President Street

プレジデント・ストリート

日本語版HP

President Street(プレジデント・ストリート)は特定のジャンルに固執しないバンドです。

「音楽記者からポップ・フュージョンと呼ばれている。確かに、最新シングル[I Found Me](アイ・ファウンド・ミー)は、ソウルからドラムンベースまでさまざまな影響を受けた、絶妙ない組み合わせのとてもキャッチ―な曲。でも、そんな言葉を鵜吞みにしないで。曲はMusic Week's UK Club Charts(ミュジック・ウィークのUKクラブチャート)の5位にランクイン!」 — Voice Magazine (ヴォイス雑誌、2019年12月)

UK Official Charts(イギリスのオフィシャル・チャート)のトップ5にランクインして、2019年に2回目のイギリスツアーを成功させ、President Street(プレジデント・ストリート)は今、間違いなく勢いに乗っている。

オーストラリアのメルボルン出身、President Street(プレジデント・ストリート)は偶然出会って集まった、多岐にわたるミュージシャンの組み合わせ。地元の音楽店の掲示板からTinder(ティンダー)のようなミュージシャン向き出会いサイトまで、さまざまな手段を使って集まったバンドは典型的なスタートではない。各メンバーは異なる職業や音楽バックグラウンドを持っているものの、音楽作りが大好きは共通点。

バンド名はPete(ピート)が育てられた家のある、オーストラリアのパース市内の道の名前から取った。感情や思い出に深く繋っている音楽は、我々の人生にとって大切なものを表現している。この感情と音楽の繋がりはバンドの作曲方法に影響している。

フロントメンバーPete(ピート)とRuby(ルビー)はバンドのリーダーとして活躍。彼らの本能、スキルと多様性に富んだ音楽によって、言葉では説明できないユニークでこれまでにない驚きの音を作り出す。


動画

試聴

Lalo The Don

ラロ・ザ・ドン

日本語版HP

Lalo The Don ラロ・ザ・ドン(別名:Thug Gentleman サッグ・ジェントルマン)はワンマンのエンターテイメント企業。

彼は自作品すべてのエグゼクティブプロデューサー(制作総指揮)で、ヒップホップのラッパーとしてパフォーマンス。さらに他のアーティストの作曲家としても活躍。ミュージックビデオと写真はすべて自作。

映画にも俳優として出演。そして人気雑誌"The Source"(ザ・ソース)とウェブサイト"World Star Hip Hop"(ワールド・スター・ヒップホップ)に掲載された。

Nicki Minaj(ニッキー・ミナージュ)、Keith Murray(キース・マレー)、Kool G Rap(クール・G・ラップ)、Jacki-O(ジャッキー・オー)、Rass Kass(ラス・カス)、Nitty Scott(ニッティ・スコット)、Chris Rivers(クリス・リバース)などさまざま有名ラッパーとコラブ。

音楽業界に入る前にはU.W.L.(Urban Wrestling League アーバン・レスリング・リーグ)でプロレスラーとして活動。そして日本のテレビチャネルMONDO TV(モンドティーヴィー)の番組に出演。

彼はとてもユニークな人生を送ってきた。その経験をファンの皆さんとシェアすることを楽しみにしています。


試聴

動画

写真集

フランス系スイス人のピアニスト兼作曲家 Vivian Roost(ヴィヴィアン・ルースト)

新アルバム「The Seasons」(季節)をリリース!

シングル「Spring」のMVはYouTubeで公開

https://youtu.be/B2WnNnlAiNo

フランス系スイス人 Vivian Roost(ヴィヴィアン・ルースト)は、ロマンチック派とコンテンポラリー・ポスト・クラシカル派の間に位置する国際的なクラシック音楽のピアニスト、作曲家兼プロデューサーである。

* コンテンポラリー・ポスト・クラシカル:ピアノやバイオリン、チェロなどの弦楽器を用いたクラシック音楽に、エレクトロニクスを融合させた作風。

子供の頃に、Erik Satie(エリック・サティ)、Claude Debussy(クロード・ドビュッシー)、坂本龍一、久石譲、Michael Nyman(マイケル・ナイマン)などの音楽の影響を受けた。

4歳でピアノを始めたヴィヴィアンは、映画音楽の作曲家になる夢を叶えた。

10年以上に渡り数々の視聴覚シアタープロジェクトに参加し、人気のフランス歌手ZAZなど数多くのポップ・アーティストのために作曲してきた。

ミニアルバム「Un autre monde」(異世界)とデビューアルバム「Depart」(出発)は世界中で絶賛。この度セカンドアルバム「The Seasons」(季節)をリリース。

山に囲まれた湖の近く、スイスの Lausanne(ローザンヌ)で生まれ育ったので、幼い頃から季節節の美しさに感動してきた。この経験は作曲家として彼の音楽に影響を与えた。

ある日、日本の俳句を読んだことからインスピレーションを受け、アルバム「The Seasons」(季節)が出来上がった。

松尾芭蕉、小林一茶、内藤丈草の俳句に触発された「The Seasons」(季節)は人生の頌歌。

100年前に製造され、細心の注意を払って修復された4台のピアノで演奏した、異なる4つの風景を描いた音楽の四季節。

初めての日本旅行中に習得した真に詩的なタッチによって、芸術的で多様な音の風景を描いたこのアルバムは、彼の日本の文化に対する関心の深さを表している。

2016年のアジア初ツアーを成功させ、2018年3月には東京でコンサートを行った。

前リリース

写真

Pelican State(ペリカン・ステート)

新シングル「Brittle Stone」(ブリットル・ストーン)をリリース!

メイキング動画

アーティストのプロフィール

Pelican State(ペリカン・ステート)は Constant van Graan(コンスタント・ヴァン・グラン)のソロ音楽プロジェクト。

彼はナミビア出身、活気のある学園都市として知られる南アフリカの Potchefstroom(ポチェフストルーム)に現在在住。

オルタナティブ・ソフトロックとアンビエント・サウンドをミックスした爽やかな音楽。

2015年、デビューアルバム「Imaginary Stones」(イマジナリィ・ストーンズ)をリリース、南アフリカの大手テレビチャネルKykNET のアフリカーンス語でのテーマソング「My Tyd Staan Stil」(マイ・タイド・スタン・スティル)を共作。

* アフリカーンス語(Afrikaans)は、インド・ヨーロッパ語族のゲルマン語派で西ゲルマン語群に属する低地ドイツ語に属し、オランダ語から派生した言語。

南アフリカ中の音楽フェスティバルに数多く出演。

2018年、アイルランドでライブツアーを行った。

2019年、シングル「Brittle Stone」(ブリットル・ストーン)をリリース。

アーティスト名"Pelican State"は、牛乳が公式飲物となっているアメリカのルイジアナ州へのオマージュである。しかし、彼はルイジアナ州に行ったことはなく、乳糖不耐症である。


音楽・試聴

動画

Gianfranco Tronu

ジャンフランコ・トロヌ


日本語版HP

公式HP

VOCALOID(ボーカロイド)動画 YouTubeチャネル

連絡


Gianfranco Tronu(ジャンフランコ・トロヌ)はイタリア出身、55歳、既婚、娘が一人。

作曲家、バーチャルシンガーのコンピュータープログラム専門家、VOCALOID(ボーカロイド)のプログラマー。

殆ど全ての音楽ジャンルが好きだが、特にジャズ、ラテン・ジャズ、スムーズ・ジャズ、ラテン、ファンクとバラードが好き。


ドラムとキーボードを演奏できるものの、コンピューターを利用すれば現実的な方法で様々な楽器を演奏できる。

私はYouTube公認パートナーで、3百本以上のVOCALOID(ボーカロイド)動画は自分のYouTubeチャネルを公開。https://www.youtube.com/c/gianfrancotronu

* VOCALOID(ボーカロイド)とは、ヤマハが開発した音声合成技術、及びその応用製品の総称である。略称としてボカロという呼び方も用いられる。メロディーと歌詞を入力することでサンプリングされた人の声を元にした歌声を合成することができる。対応する音源については、主にヤマハとライセンス契約を締結した各社がサンプリングされた音声を収録した歌手ライブラリを独自に製作し、ヤマハ製のソフトウェア部分と組み合わせて製品として販売されている。「VOCALOID(ボーカロイド)」および「ボカロ」はヤマハ株式会社の登録商標である。


2019年、新ジャズ・シングル「I'll Take The Time」

(アイル・テイク・ザ・タイム)を日本でリリース!

Gianfranco Tronu

ジャンフランコ・トロヌ

その他リリース

ジャズ・ラテン・スムーズジャズ・ジャズフュージョン

TopMusic.jp 日本語版HP

公式HP


新シングル「One Way Street」(ワン・ウェイ・ストリート)をリリース!

The SoapGirls

ザ・ソープガールズ

忘れられないメロディーとキャッチーななコーラス、そしてエネルギッシュで激しい本格的なライブで、The SoapGirls(ザ・ソープガールズ)は高い評価を得ている。

2015年以来、世界中でライブ活動を続けてきた。フランス生まれの姉妹 Millie(ミリー)とMie(ミー)の大胆さは批評家を驚かせ、世界中の熱狂的なファンたちは"The SoapSuds"(ザ・ソープサドゥズ=せっけんの泡)と呼ばれている。イギリスとヨーロッパ中でバンドを追いかけるファンもいる。

The SoapGirls(ザ・ソープガールズ)自身が "Society's Rejects"(社会から拒絶された者)。

2018年に伝説的 Rebellion Festival(レベリオン・フェスティバル)や Camden Rocks Festival(カムデン・ロック・フェスティバル)など数多くのフェスで素晴らしいパフォーマンスを披露したたおかげで本格的なパンクロッカーとして認められた。2019年にはメインアクトとして招待されるようになった。

The SoapGirls(ザ・ソープガールズ)は社会から拒絶された者について中性的で大胆、かつ率直に作曲。

アルバム「Societys Rejects」(ソサエティズ・リジェクツ)をリリースしてから Classic Rock(クラシック・ロック)、The Mirror(デイリー・ミラー)、Vive Le Rock(ヴィヴ・ル・ロック)で特集された。最新2枚のシングルは、BBCラジオでオンエアされ、Planet Rock Radio(プラネット・ロック・ラジオ)など様々なラジオ局のプレイリストに追加された。

偏見や嫌悪感にあふれた人々に誠実さと誇りを持って立ち向かうThe SoapGirls(ザ・ソープガールズ)は、行く手を阻もうとする人々をものともせず、多くの困難を乗り越えてきた。

花火をふんだんに使った爽快なライブパフォーマンスで彼女たちは輝いて見える。すべてのライブは包括性と表現の自由をテーマとしている。音楽があらゆる人々のためであること、そしてだれもが自由に本来の自分でいられるべきだということを彼女たちはライブで表現したい。

クール、かつ魅惑的で催眠術にかかったような The SoapGirls(ザ・ソープガールズ)は南アフリカのケープタウンで8年間大道芸人をしてきた。街の人々が彼女たちを"The SoapGirls"(ザ・ソープガールズ)と呼ぶようになった。

「ずっと前からThe SoapGirls(ザ・ソープガールズ)として生きてきた。事情があって8、9歳の頃から9年間休むことなく毎日、街でせっけん(ソープ)を売ってライブをしていた。」

12~13歳の時にレコーディング活動を開始。その後、Universal Records(ユニバーサル・レコード)と契約を結びデビューアルバムをリリース。

SUMMY(サミー)[本名:Summer Ferguson(サマー・ファーガソン)]はアメリカ、アリゾナ州のメサ(Mesa)出身、女性シンガーソングライター。

幼い頃から音楽への情熱を持っていたSUMMY(サミー)は、15歳の時に歌手の道を志すためロサンゼルスへ移動。

彼女は、YouTubeやInstagramからの収入(そして父親の財政支援)で生活しながら忠実なファンを集めることによって、忠実なファン基盤を築きあげた。

現在、SUMMY(サミー)は2019年中にリリース予定の新曲にとりかかっている。

TopMusic.jp 日本語版HP

公式HP

日本語版プレスキット(PDF 618kb)

2018年、人間関係での不信やコントロール問題を取り上げたデビューシングル「SUS」(サッス)をリリース。「SUS」は"Suspicious"(疑わしい)の省略で、魅惑的なサウンドとSUMMY(サミー)の強く美しい歌声を特徴とする。「SUS」の音楽配信やビデオの再生数は100万回突破。

2019年2月にうまくいかない人間関係の不安定な状態を描いたセカンドシングル「Modern Art」(モダン・アート)をリリース。「Modern Art」は催眠術のような音楽。この曲もSUMMY(サミー)の強く美しい歌声を特徴とし、ファンから高い評価を受ける。

DJ・プロデューサー Psychedelicdonny(サイケデリックドニ―)は新シングル「Trafficalsounds」(トラフィカルサウンズ=トラフィックの音)を2019年2月8日にリリース!

試聴・ダウンロード・詳細情報などは日本語版HPへ

http://topmusic.jp/artist.php?products_id=2267

Psychedelicdonny(サイケデリックドニ―)はオランダ出身のDJ・プロデューサー。彼はテクノと サイケデリックトランスの音楽を演奏するのが大好き。

Miss Tun Pickney ミス・トゥン・ピックニー

イギリス出身、レゲエのアーティスト・プロデューサー・作曲家、そしてレーベル Dingazz Music(ディンガズ・ミュージック)の設立者 Miss Tun Pickney(ミス・トゥン・ピックニー)は新シングル「Every Decision」(エヴリ・デシジョン)をリリース!

日本語版HP: http://topmusic.jp/artist.php?products_id=2252

PVビデオ:https://youtu.be/CBT7sBItpko

Miss Tun Pickney(ミス・トゥン・ピックニー)は、伝統的なレゲエ曲のカバーや再リリースではなく、新しいレゲエの音楽を作り出すことを目指す。

初めて結成したレゲエバンド The Instigators(ザ・インスティゲーターズ)の頃から現在までにレゲエ界で培った知識と経験を駆使して作曲とプロデュースを手掛ける。

Bob Marley(ボブ・マーリー)と Sly & Robbie(スライ&ロビー)の影響を受けた。特に、早い段階で Sly & Robbie(スライ&ロビー)から独自のサウンドを見つけてプロデュースする、という教訓を得た。

最初のバンド解散時に一時期音楽界から遠のいたが、音楽のアイディアと曲が頭に残っていて、やり残したことがあると気づいた。

そのため、自分のレーベル Dingazz Music(ディンガズ・ミュージック)を設立して、複数のシングルとダブのミニアルバムをリリース。

Miss Tun Pickney(ミス・トゥン・ピックニー)は、自分の音楽アイディアすべてを実現させるまで、作曲とプロデュースを続け、新進気鋭とベテラン両方の歌手たちとコラボしていく。レゲエの偉人を基礎に置いて、そこからレゲエの限界を押し上げていく。

R Jay(アールジェイ)は1992年に生まれてから、彼は音楽と共に生きてきた。歌手兼ギタリストであるコンゴ人の父親が彼の音楽才能に影響を与えたのは言うまでもない。

いつもやる気満々だった彼は6才で歌とギターを始めた。感心した父親は、彼に音楽活動を続けるよう励ました。

10才でタレントショーに参加し、彼の才能をより多くの人々に紹介した。

現在27歳、ヨーロッパ中の数多くのアーティストのためにソングライターとプロデューサーとして活躍。

歌声、ステージプレゼンス、魅力。そのすべてを彼は備えている。

シングル「One Day At A time」(ワン・デイ・アット・ア・タイム)は「その日その日を精一杯生きる」というメッセージを伝える。人生はとても短くあっという間に終わってしまうから、大切にしなければなりません。あくせくせずに、身近な物の美しさに目を止めよう。

ゆっくりくつろぎながら、R Jay(アールジェイ)のスムーズなサウンドを楽しんでくだい。

Twin Sages(ツイン・セージェス)はアメリカ、ロサンゼルス出身のハードロック/ヘヴィーメタルバンド。

双子の兄弟 Max(マックス)と Andy Mueller(アンディー・ミューラー)はギターとボーカル担当。ドラムは元 Billy Gibbons(ZZ TOPのギタリスト、ビリー・ギボンズのソロバンド)の女性ドラマー Sozo Diamond(ソーゾー・ダイアモンド)。

初ビデオ「Your World Is Not For Me」(ユア・ワールド・イズ・ノット・フォー・ミー)は2018年12月14日にYouTubeで公開。それ以来、YouTubeでの動画再生数は11万5千回を超え、Facebookでは18万人以上のフォロワーを集めた(2019年1月2日現在)。

彼らは Metallica(メタリカ)、Dream Theater(ドリーム・シアター)、Led Zeppelin(レッド・ツェッペリン)、Porcupine Tree(ポーキュパイン・トゥリー)など様々なバンドの影響を受けた。

新アルバム「Black Scribbles on a Piece of Paper」は日本で発売中!試聴・動画・写真などは日本語版HPへ http://topmusic.jp/artist.php?products_id=2197

デビューアルバム

「The Weather Up Here」(こっちの上の方の天気)

2018年11月9日にリリース!

身長が183センチある女性歌手 Niki Kennedy(ニキ・ケネディ)は、今までずっと「How is the weather up there?」(そっちの上の方の天気はどう?)という質問でからかわれてきた。

その経験から、彼女はデビューEPアルバム「The Weather Up Here」(こっちの上の方の天気)を発表。

5曲入りデビューアルバムでは善と悪、そしてとても情けないことなど人生の浮き沈みについて取り上げ、愛、切望、損失など現代社会の課題について検証する。

カナダ、ブリティッシュ コロンビア州のバンクーバーで作曲・レコーディングした初アルバムは、ポップ系のバラード、ソウルフルで率直、心のこもったグルーヴを収録。

Niki Kennedy(ニキ・ケネディ)はニュージーランドのクック諸島出身で、16歳の時Randolph Academy for the Performing Arts(ランドルフ舞台芸術アカデミー)に入学するためカナダのトロントへ移住。現在はカナダのブリティッシュ コロンビア州在住。


日本語版プレスキットをダウンロード(PDF 1MB)


シングル「Cheque, Please」(チェック・プリーズ)のPV