日本語版HP: http://artists.topmusic.jp/alya

公式HP: http://www.alyaofficial.com


恐れを知らず、無制限、ルールのない音楽を想像してごらん。意味深い音楽。穏やかで厳しく、勇敢で脆弱、癒しと刺激、次々に変わっていく音楽。作られた音楽ではなく、あるべきしてある音楽。

Alya(アリア)はロック、ジャズ、ポップ、クラシックなど様々なジャンルを組み合わせて、心から独特の音楽を作り出す。国境を越えて新しい世界を創造する音楽。愛。

Alya(アリア)のスタイルは一つのジャンルに定義することはできない。自発的で実験的、そして献身的で壮麗である。神秘的なルーツと古代のテーマ、そして精神性と真実の探求。こんな音楽はかつて聴いたことがないが、実は聴いたことがある。

Alya(アリア)の音楽は複雑で洗練されていて予測不能である。愛と憎しみ、喜びと恐怖、静けさと怒りなど誰もが馴染みのある感情を語り、その感情を引き出す。

すべての曲は個人的、感動的、動的な方法で人々に訴える。 Alya(アリア)を想像してごらん。愛を想像してごらん。思い切って。


紹介ビデオ

新シングルとMV「Animals」(アニマルズ)をリリース!

日本語版HP:http://artists.topmusic.jp/karbalawar


シンフォニック・メタルKarbala War(カルバラー・ウォー)は、ボリビア出身の作曲家兼ギター・ベース・キーボード奏者Daniel Carbajal(ダニエル・カルバハル)の音楽プロジェクト。


* シンフォニック・メタルは、ヘヴィ・メタルから派生した音楽のジャンルの一つ。オーケストラや合唱とのアンサンブルを軸としたサウンドがシンフォニーを連想させるため、こう呼ばれる。リード・ボーカルにオペラの声楽的な技巧を取り入れたものは特にオペラティック・メタルとも呼ばれる。


参加するセッション・ミュージシャン:

ボーカル: Nathan Nasby
ギター: Rob Aitken
「Roman at War」のキーボード:Paul Doolan
「Roman at War」の金管楽器・トランペット:Donald Malloy

ミキシング・マスタリング:German Duran


曲「The Inferate (Inside Hell)」はクラシック音楽のハーモニック・マイナー・スケール(和声的短音階)の構造で、"Inference"(推論)の概念をもとに作られた。人間の様々な側面を探求しようとする奥深い曲。「自分について知る、探究する、反省する。善悪、明暗、天国と地獄などを自分の心の奥底に探す。」


曲「Roman at War」はローマン、スパニッシュ、短音階など様々な音楽スタイルと音階を使用。その組み合わせを理解することは難しいかもしれないが、出来上がったものはローマ帝国の強さと過酷さ、そして原住民の苦悩を表現する。「国と家が破壊されても人々は立ち直る。国境と国旗で組織されたフランス人、ドイツ人、イギリス人は、古代ローマの遺跡の上に新しい帝国を建てる。」


曲「Land of Lies」は短音階の構造で、非常に悲しい曲。「人の愛を探す。自分の内面の平穏を探す。しかし、誰もいない。偽りの世で誰も見つけることができない。」


音楽

ビデオ

日本語版HP: http://artists.topmusic.jp/michaelcrowther

公式HP(英語): https://www.crowthermusic.com/


Michael Crowther(マイケル・クラウザー)は受賞暦のある作曲家兼マルチ奏者。ドラマチックで感情にあふれた映画のようなインストロメンタル音楽を幅広く扱う。

音楽にあふれた家庭で育ったマイケルは4歳の時に父を亡くした。父の死に対する孤独と悲しみから音楽に夢中になった。

絶対音感を持つマイケルは複数の楽器に堪能になり、若い頃から作曲と演奏を始めた。

彼の作曲は映画、テレビ番組やその他マルチメディア作品に使用された。

デビューアルバム「A MOMENT IN TIME」(ア・モメント・イン・タイム)のいくつかの収録曲は映画とテレビで使用され、世界中から賞賛を受けた。

次のアルバム「MUSIC BOX」(ミュージック・ボックス)は映画用に作られた曲の他に、ニューエイジ、ジャズなど様々なジャンルから映画的で美しいロマンチックなテーマの楽曲を収録。アルバム収録曲のいくつかは様々な音楽ランキングで一位となった。

多数のASCAP賞を受賞、そしてSongwriter’s Network(ソングライター・ネットワーク)のBEST NEW AGE ARTIST(ベスト・ニューエイジ・アーティスト)を受賞。この賞は世界中の300万人以上のリスナーのラジオ調査に基づいています!

*米国作曲家作詞家出版者協会は、アメリカ合衆国における音楽の権利保護を目的とした非営利団体。英語名称のAmerican Society of Composers, Authors and Publishersを略し、「ASCAP」と呼ばれることがある。

マイケルは地球との緊密なつながりを感じながら、ハイキングや自然に親しむことなどが大好き。自然に親しむ活動は「クリエイティブで精神的な思考力を得るために心を清める手段」である。

活動家として、彼は生自然や野生生物生息地の保護に努力している。

マイケルの熱狂的なファンは、彼の音楽を「ミステリー、感情、イメージで満たされた音楽」と表現する。

マイケルはプロダクション、作曲、編曲、レコーディング、楽器の演奏などのすべてを時間をかけて自分自身で担当。

彼は様々なジャンルの作曲をできる才能があるため、世界中でファンが急増中。信頼できるアーティストとしての評判がますます高まっている。


音楽・試聴

ビデオ

アメリカ、ジョージア州のサバンナ出身ヒップホップ・アーティストKomod Ali(コモド・アリ)は、音楽業界に参入すると同時にパワー全開。当初からトップになる野心と大望にあふれていたため、その後、多才でダイナミックかつ革新的なアーティストとなる。

ダンスホール、ポップやレゲエのサウンドで知られているKomod Ali(コモド・アリ)は、とても伝染しやすくてキャチーな独特のサウンドを作り出すことによって、世界中のリスナーをその新鮮なスタイルの虜にする。

Cee-Lo Green(シーロー・グリーン)、Roger Troutman(ロジャー・トラウトマン)、Andre 3000(アンドレ・3000)、Missy Elliot(ミッシー・エリオット)、Ludacris(リュダクリス)、Bob Marley(ボブ・マーリー)、T-Pain(T-ペイン)など、数えられない程多くのアーティストの影響を受けた。

最新シングル「Tokyo」は現在主なデジタル配信形式で販売中。発表以来、好意的な評判を得ている。このシングルで彼はさらに一層高いレベルに到達すると共に、現在新曲を制作中。

新シングルのプロモーションを目的とした日本ツアーを準備中。そのあとすぐに新曲をリリース予定。

2018年から先も、Komod Ali(コモド・アリ)は作曲、制作、リリース活動を続け、成長していく。

ニュース、試聴、ライブ情報、ブッキング、お問い合わせなどは、公式SNSや音楽サイトにアクセスしてください。

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Nothing But You, Nicky 新アルバム「I Love You On My Own」発売発表

アーティスト:Nothing But You

アルバム名:I Love You On My Own(アイ・ラブ・ユー・オン・マイ・オウン)

発売日:2018年4月6日

サンフランシスコ、カリフォルニア1月16日、2018年 - 日系アメリカ人(元日本人)シンガー、ナッシング・バット・ユー、ニッキー待望のアルバム“I LOVE YOU ON MY OWN”が 4月6日に発売されることを発表。アルバムの予約注文は1月12日より開始されました。シングル”On My Own”は現在、全デジタルチャンネルで絶賛発売中。

このアルバムは、マルチ受賞保持者Emine Sari (http://www.eminemusic.com ) 作詞作曲、プロデューサーCihat Atlig、ヴォーカルプロダクション及びエンジニアでマルチ・プラチナ賞保持者Joel Evenden(Eric Clapton, Lara Fabian, Rod Stewart, BB King…)、独特な声の持ち主ニッキー、 本名Kiyomi Ishiiによる共同制作です。”I LOVE YOU ON MY OWN”は、ナッシング・バット・ユーのシングルの続編アルバムであり、”On My Own”はiTunesブルース部門で日本、トルコで1位を獲得、USAではTop100ランクイン、現在DRTグローバルTop200 Airplayチャートで119位、そして”Tell Me”と”Lips”は現在USA iTunesチャートを上昇中。 

ナッシング・バット・ユーは、このアルバム”I LOVE YOU ON MY OWN”に含まれる”On My Own”の 楽曲でGlobal Music Awards(GMA)より”Best Lyric”と”Adult Contemporary”賞を受賞しました。

ナッシング・バット・ユー、ニッキーは、サンフランシスコを拠点とし、あふれんばかりの感情、才能を 持ち合わせたカリスマ的アーティストです。音楽は幼少時代からの彼女の情熱でした。長年のたゆまぬヴォーカルトレーニングが彼女のパワフルな声、ダイナミックヴォーカルレンジ、独創的なサウンドを創り上げました。

Nicky の歌唱アプローチは、直接的で心がふるい立ちます。 彼女の楽曲は正直で個人的であり、 偉大なヴォーカルパフォーマンスの中に、音楽表現才能の感覚に優れた気持ちや、激しい情熱が大いににじみ出ています。これらは数ある中からあえて名前をあげるとすれば、伝説的パフォーマーのElla Fizgerald, Nina Simon, Whitney Houston, Celine Dion 等の影響を受けています。

ニッキーは、Emine Sariと仕事ができることに感激しています。「私の親友であるEmine Sariさんと、このシングルで共同作業ができて、本当に恵まれていると思います。」とニッキー、「彼女は正に伝説的ともいえる、素晴らしい才能を生まれ持つ作詞作曲家です!Emineさんが私の音楽共同作業者であること自体、私の夢が叶ったも同然です!」これらの音楽のどんなところに多くの人々が共感 して欲しいと思いますかと尋ねると、ニッキーは即答した。「私達は、自分の愛することをしているだけで、その音楽には私達の人生そのものが投入されています。ファンの皆さんと、私達の創り上げるその世界は必ずや通じ合えると信じてます。」

Emine Sariは、こう語った。「ニッキーの音楽的才能は、天から授けられたシンガーとして直ぐに知られるようになるでしょう。彼女は新しくて新鮮な何かをミュージックシーンに持ち込みました。彼女のニューシングルに多くの人々は心を奪われることでしょう。」

今年の夏は全米で数多くのギグで大忙しになることは約束されたも同然です。

新アルバム「METAMORPHOSIS」(メタモルフォシス=変性)でAndrew Farstar(アンドリュー・ファースター)はトレンディなポップ・EDMに進出!

YouTubeの閲覧数、Spotifyのストリーム数、ヨーロッパと北アメリカのラジオでのオンエア数が数万回を超える、オーストラリア出身の歌手Andrew Farstar(アンドリュー・ファースター)はセカンドアルバム「METAMORPHOSIS」(メタモルフォシス=変性)をリリース。

スムーズな歌声のシンガーソングライタ―として知られているアンドリューは、今回、若い音楽ファンにアピールするため、ジャズとアダルト・コンテンポラリー・ポップの大人向きのスタイルから変わった。

このアルバムはすべてアンドリューの作曲で、Justin Bieber(ジャスティン・ビーバー)、Charlie Puth(チャーリー・プース)、Maroon 5(マルーン5)などのトレンディなポップ・EDMスタイル。

日本のファンのため、アンドリューは特別に日本語の歌「君に溺れて」を収録。日本人の若い女性歌手Yuriとのデュエット。

Andrew Farstar(アンドリュー・ファースター)はオーストラリア出身のシンガーソングライター。

彼のサウンドはToto(トト)とMichael Buble(マイケル・ブーブレ)にAir Supply(エア・サプライ)をミックスしたような音楽。とは言え、"ユニーク&折衷的"は彼のトレードマーク。その歌声と音楽スタイルがそのことを証明している。彼はまた、カバー曲を自分のものにすることもできる。

彼のYouTubeビデオは何千回も再生され、その曲はヨーロッパや北米のラジオで何百回もオンエアーされた。また、有名ブログで多くの賞賛を受けた。

視力障害、そして近年の家族の死に立ち向かうことが彼の芸術性の原動力となっている。

Carnaby(カーナビー)は1960年代のサウンドの影響を受けながら、新しいポップを提供。


バンドメンバーはイタリア人とアメリカ人のシンガーJoe(ジョー)、Vince(ヴィンス)、Pietro(ピエトロ)とRaca(ラカ)の4人。


彼らはハーモニーを駆使して、その時代の最高なノリとエネルギーを伝える!


イタリアとイギリスでツアー。

次は、日本にもそのグッドフィーリングをもたらしたい!


現在、新アルバムを制作中。


彼らは時代の流れに逆らうのが大好き。


"皆が同じような音楽を演奏している一方で、我々は逆を行く!"


Andrea Bocelli(アンドレア・ボチェッリ)など人気アーティストが所属しているイタリアのレーベルSugar Music(シュガー・ミュージック)と契約。


インスタグラムのフォロワーは5万人を超える。


独特のサウンドをあなたに届けたい!



最新シングル・MV「Christmas Girl」(クリスマス・ガール)をリリース!

Run Over Dogs ラン・オーバー・ドッグズ

日本語版HP:http://topmusic.jp/artist.php?products_id=1721


2012年に結成されたRun Over Dogs (ラン・オーバー・ドッグズ)はハンガリーのKecskemet(ケチケメート)出身の4人組ストーナー・ロックバンド。

ヨーロッパで大人気となる可能性の高い、若いバンドを支援するハンガリーのタレントショーやコンペなどで注目を集め、ハンガリーのミュージック・シーンで欠かせない存在となった。

-- 2017年3月~4月、ニューヨーク、フィラデルフィア、ナッシュビル、ロサンゼルス、パームデザートで映画「Lo Sound Desert」(ロ・サウンド・デザト)の発表会など、アメリカで15回パフォーマンス。

-- 2014年~2015年、イギリスのロンドン、リバープール、マンチェスター、フランスのパリ、スイス、ドイツのベルリン、チェコのプラハなど東ヨーロッパで30回パフォーマンス。

-- 2014年以来、Sziget Festival(ジゲット・フェスト)、VOLT Festival(ヴォルト・フェスト)、Rock for People(ロック・フォア・ピープル)、Campus Festival(キャンパス・フェスト)、Fishing on Orfu(フィシング・オン・オルフ)など中央ヨーロッパの主なフェスティバルでパフォーマンス。

そして今度は、日本ツアーでの7回のライブが決定。

Run Over Dogs(ラン・オーバー・ドッグズ)は探検するのが大好き。バンド活動のかなり初期の段階から海外ツアーを開始。

バンドメンバーが日本の音楽文化や視覚芸術に対しかなり以前から興味を持っていたことに触発されて日本ツアーを決定。

Tamas Boronte(タマス・ボロンテ)がアニメを描いた最新ミュージック・ビデオ「Horror-Struck」(ホラー・ストラック)は、バンドメンバーの視覚芸術への関心を反映。

日本ツアー情報:詳細
2017年11月30日 (木) 東京 Rock Joint GB
2017年12月1日 (金) 東京 Heaven’s Door
2017年12月2日 (土) 名古屋 GC Live Bar
2017年12月5日 (火) 神戸 Art House
2017年12月7日 (木) 大阪 北堀江club vijon
2017年12月8日 (金) 京都 京都 ライブハウス GROWLY
2017年12月9日 (土) 神戸 iznt

アメリカのシカゴで何かすごいことが起ころうとしている。

シカゴ出身のベテラン・ミュージシャン兄弟Mark Nawara(マーク・ナワラ)とMatt Nawara(マット・ナワラ)、Mike Gorman(マイク・ゴーマン)、そしてアリゾナ州のフェニックス出身Andy Mitchell(アンディ―・ミッチェル)は、ロックバンドThe Outfit(ザ・アウトフィット)を結成。

The Outfit(ザ・アウトフィット)はキャッチ―なフックと攻撃的なサウンドで、本格的なロックンロールを提供。

Nawara(ナワラ)兄弟は長年間シカゴの様々なクラブで演奏すると共に作曲とレコーディング活動もしてきた。

Mike Gorman(マイク・ゴーマン)はシカゴの伝統のバンドPezband(ペズバンド)とOff Broadway(オフ・ブロードウェイ)で活躍した経験がある。

シンガーソングライター兼ギタリストのAndy MitchellはDish(ディッシュ)、Verona(ヴェローナ)と9 Volt(ナイン・ボルト)の元メンバー。

シングル「Soldier Boy」(ソルジャー・ボーイ )は戦争の苦難、兵士の勇気などを語る。

Andy Mitchell(アンディ―・ミッチェル)、「"ソルジャー・ボーイ"は兵士の視点から戦争中の様々な感情を表現するために作られた。"ソルジャー・ボーイ"はずっと兵士になりたかった少年。彼は愛する国のために命を捧げる。どんなに苦しんで、命を失っても国のためなら何でもする。」

2018年2月2日にThe Outfit(ザ・アウトフィット)のデビューアルバムはレーベルPavement Entertainment(ペイヴメント ・エンターテインメント)を介してMRI/Sony-Orchard(エム・アル・アイ/ソニー・オーチャード)から世界中へデジタル配信と店頭で発売予定。

デビューアルバムをiTunesで予約注文済みの方には、シングル「Soldier Boy」(ソルジャー・ボーイ )をすぐにダウンロードしていただけます。

アーティスト名: The Tree Spirits ザ・ツリー・スピリッツ

国: カナダ

ジャンル: エレクトロ・ロック/ポップ / ロック / ポップ / ダンス・ポップ

日本語版HP: http://topmusic.jp/artist.php?products_id=1693

The Tree Spirits(ザ・ツリー・スピリッツ)はRicky Sunshine(リッキー・サンシャイン)をリーダーとする、カナダ出身のファンキーなエレクトロ・ポップ・ロックバンド。

Universal Music Canada(ユニバーサル・ミュージック・カナダ)からのデビューアルバム「Color my Days」(カラー・マイ・デイズ)は、グラミー賞ノミネート歴のあるAndy Jackson(アンディ―・ジャクソン)によってマスタリングされた。このアルバムは高い評価を得て、現在セカンドアルバム「Fork You」(フォーク・ユー)を制作中。

新アルバムは東京生まれのAya Merrill(アヤ・メリル)([Beyonce「ビヨンセ」、Enrique Iglesias「エンリケ・イグレシアス」、Ariana Grande「アリアナ・グランデ」等)によるマスタリング。

アルバム収録のシングル「Godzilla's Tail」(ゴジラの尾)はRicky Sunshine(リッキー・サンシャイン)の日本文化に対する愛着から生まれた曲。

「Godzilla's Tail」(ゴジラの尾)のビデオは2017年初頭に日本で撮影。

試聴・MV・ライブ情報などは日本語版HPへ
http://topmusic.jp/artist.php?products_id=1623

Bohemian Betyars (ボヘミアン・ベチャーズ) はハンガリー出身のパンク・スカバンド。

『Bohemian』(ボヘミアン): 自由奔放に生きる陽気な人々。社会的規範に背を向けた人々。明るく、気楽な楽観主義をモットーに生きている人々。

『Betyars』(ベチャーズ): 18~19世紀のハンガリーに存在したハイウェイマン(追いはぎ)集団。後に彼らは社会正義のために戦って民俗的英雄となった。現在では、自分の好きなことをやる若者という意味。

2009年に結成されたBohemian Betyarsはフィドルをフィーチャーしたバンドで、ハンガリー人特有の喜びを表現している。自ら「Speed Folk Freak Punk」(スピードフォーク、フリークパンク)と名乗っている通り、パンク、スカ、サイケデリックなどをハンガリー、バルカン、ジプシー的要素とブレンドしているエキサイティングなミクスチャー音楽。過去2年間にあたって、Bohemian Betyarsは世界中のあらゆるところでライブを行い、そのキャッチーなサウンドでたくさんのオーディエンスを虜にしてきた。

“ヨーロッパ・ハンガリーから、はるばる日本に上陸!未来のスター”

楽しい!可笑しい!カッコいい! の三拍子!
急遽!9月14日~!東京・京都・大阪!日本公演にやってきます…
テーマパークよりも楽しいボヘミアン・ベチャーズ!

日本のライブ情報:
2017年9月14日 (木) 東京都 会場: Chelsea Hotel 渋谷
2017年9月15日 (金) 東京都 会場: Head Powerライブハウス
2017年9月16日 (土) 東京都 会場: 新宿 Cat's Hole
2017年9月20日 (水) 京都府 会場: VOXHall
2017年9月22日 (金) 大阪府 会場: Brand New

アーティスト名:Andrew Farstar アンドリュー・ファースター

ジャンル:AC・イージーリスニング / スムーズ・ジャズ / ポップス

国:オーストラリア

日本語版HP:http://topmusic.jp/artist.php?products_id=1581


Andrew Farstar(アンドリュー・ファースター)はオーストラリア出身のシンガーソングライター。

彼のサウンドはToto(トト)とMichael Buble(マイケル・ブーブレ)にAir Supply(エア・サプライ)をミックスしたような音楽。とは言え、"ユニーク&折衷的"は彼のトレードマーク。その歌声と音楽スタイルがそのことを証明している。彼はまた、カバー曲を自分のものにすることもできる。

彼のYouTubeビデオは何千回も再生され、その曲はヨーロッパや北米のラジオで何百回もオンエアーされた。また、有名ブログで多くの賞賛を受けた。

視力障害、そして近年の家族の死に立ち向かうことが彼の芸術性の原動力となっている。

「雨宿り」(あまやどり)は日本の女性シンガーソングライター五輪真弓さんの作曲。オーストラリアの男性歌手Andrew Farstar(アンドリュー・ファースター)は、この曲を伝統的かつモダンにアレンジして、新鮮なカバー曲を提供。

このカバー曲は、アンドリューが多言語で歌うことができる才能に優れていることを示しています。これまでに、英語、イタリア語、中国語そして日本語で歌ってきました。

「日本のファンがこの曲を気に入ってくれるといいな…」

アンドリューはこれから他の言語でも歌おうと考えています。

アンドリューはこの曲を自分でプロデュース。若いファンにも喜んでもらえるよう、アメリカとヨーロッパの優れたミュージシャンと共作してキャッチ―で斬新なサウンドを使用。

多才なシンガーソングライターとして、ジャズ、ポップからクラシックのクロスオーバーまで、このプロジェクトによって彼のレパートリーはより一層拡大しました。