アーティスト:mH26

国:フランス

ジャンル:エレクトロ・ポップ、ラウンジ、アンビエント、クラシック、シャンソン

日本語版HP:http://artists.topmusic.jp/mH26

公式HP:http://www.lemurmuredesanges.com/mh26

2017年6月にパリのレーベル Le Murmure des Anges (ル・マームル・デイズ・アンジュ) からリリースされた「I From Beyond」は、クラシック、エレクトロ・ポップ、ラウンジ、フランスのシャンソンなど、異なるジャンルを組み合わせたオリジナルなコンセプト・アルバム。

mH26 (エムエイチ26) は、我々の現実を理解するために別世界(遠くにあるのか、自分の中にあるのかわからない世界)から来た。宇宙の始まりと共に生まれた mH26は、今まで楽しんできた完璧で秩序ある宇宙しか知らないようだ。しかし、こんなに無謀な彼女でも、人々が天に向かって唱える呪文に気を引かれた。彼女の心の底に深く響く、このはるか遠くの振動に興味をそそられて、彼女は天の川を渡って来た。そして地球に降り立つと、謎めいた洗練された女性へと一時的に変身。あふれ出てくる感情に魅了された彼女は、やがて一瞬の魔法に身を任せる。

認識の限界への片道の旅「I From Beyond」は、彼女の感情を輝かしく証言したもの。サイバネティックで神秘的なmH26は、地球と宇宙からの不思議な声を用いて、我々の認識の限界に現れる。その天使のような声は意外な抑揚で転調し、魅惑と困惑を同時にもたらす彼女本来の感情をあらわにする。

人間の強さと幅広い感情に魅了された彼女は、自分を捨てて夢中になる決心がつくだろうか?

そして我々は、このひそかな出会いからより良い未来を想像できるだろうか?

mH26 (本名:Sylvia Renard) はクラシック音楽を学んで、ピアノ、作曲、室内楽の三つの学位を取得。そして演劇も学んだ。2009年~現在までフランスの演奏家団体SACEMの会員。「I From Beyond」はコンピューターを使って歌声に詩的な奇妙さを加えたデビューアルバム。

mH26 はフランスの作曲家 OviD-J (本名:Gérard Cogno-Bourdieu) と共演。彼はエンジニアとしてEcole Centrale de Paris (エコール・サントラル・パリ) を卒業。かつてロック・ギターを独学した彼は、後にジャズとコンテンポラリー・ミュージック(ドラム、ピアノ)を学んだ。若い頃、フランスの伝説的現代音楽作曲家 Pierre Schaeffer (ピエール・シェフェール) に頻繁に会った。そのおかげで、Ableton Live、Ableton Push、NI Traktor KONTROL S8、NI Traktor KONTROL F1など音楽ソフトとコントローラーを使ったコンピューター・ミュージックのスキルを磨くことができた。

Kūkahi (クーカヒ)は"Big Island"(ビッグ・アイランド)と呼ばれているハワイ島出身、受賞歴のあるシンガー・ソングライター。


2017年7月20日~26日に日本ツアー予定。7月21日~23日、恵比寿ガーデンプレイスで開催するハワイン・イベント「Aloha Tokyo」(アロハ・東京)と横浜のハワイアンタウンで開催する「Aloha Yokohama」(アロハ・横浜)に毎日出演予定。


試聴・ビデオ・ライブ情報などは日本語版HPへ  http://artists.topmusic.jp/kukahi



セルフタイトルのアルバム「Kukahi」(クーカヒ)は、2017年 Na Hoku Hanohano Award (ナ・ホク・ハノハノ・アワード)の『オルタナティブ・アルバム・オブ・ザ・イヤー』受賞。彼は17歳だったため、この名誉ある賞を受賞した最年少のソロアーティストとなった。


ハワイ生まれでハワイ育ち、さまざまな楽器を独学で演奏し、初めて作曲したのは7歳の時だった。14歳でハワイ島に移動。現在はWaimea(ワイメア)在住。ここで彼はオリジナル曲の作曲・編曲に取り組む気になった。


14歳でバンドThe German Asparagus(ザ・ジャーマン・アスパラグス)を結成。ハワイ島中でオリジナルとカバー曲をパフォーマンス。


15歳でソロミニアルバム「Raw」をリリース。同じ年にデビューアルバム「Kukahi」を作曲・編曲。


16歳の時にデビューアルバム「Kukahi」をリリースして、その後受賞。


17歳でセカンドアルバム「Human」(ヒューマン)をリリース。


ハワイ、フロリダ、テキサス、カリフォルニア、ワシントン、カナダなどでライブを行った。


このハワイアンの天才少年はMaka(マカ)と作曲・作詞を共作。


オルタナティブ・ロックのスタイルをメインとしながらも、あらゆるジャンルの音楽作りを楽しむ。


彼は芸術的で自由奔放な才能に恵まれているため、ラップ、ヒップホップ、フォーク、ファンク、ロックなど、さまざまな要素をその音楽に取り入れることができる。


その才能は彼の家系に代々引き継がれてきたもの。彼の曽祖母と5世代前の曽祖母は、どちらも作曲活動にいそしんだ。そして、この5世代前の曽祖母は、ハワイ王国第8代、最後の女王 H.R.H. Queen Liliuokalani(皇太子妃・クイーン・リリウオカラニ)。


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ジャンル: R&B・ソウル・スムーズジャズ・AC

国: UK

日本語版HP: http://topmusic.jp/artist.php?products_id=1640

バイオグラフィー・プロフィール

MS1 Project(エムエスワン・プロジェクト)はイギリスのコンセプトグループ。二人の兄弟がグループの中心。 Mike "DJ Blue" Harrison(マイク "DJブルー" ハリソン)はソングライター兼プロデューサーとして活躍。 George "GEO" Harrison (ジョージ "ジオ" ハリソン)はソングライター兼ベース奏者として活躍。

シングル「The Summer Song (feat. Lavoyce) 」とPV動画をリリース!

YouTube動画:https://youtu.be/WyCPM0ax34M

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アーティスト名:2 Cool Bran (ツー・クール・ブラン)

ジャンル: ラップ・ホップホップ

国: アメリカ、ジョージア州

日本語版HP:http://artists.topmusic.jp/2coolbran

バイオグラフィー・プロフィール:

レコードレーベルTrio Sound(トリオ・サウンド)所属のアーティスト2 Cool Bran(ツー・クール・ブラン)は街やクラブで話題沸騰。

ヒット曲を数多く手掛けるスーパー・プロデューサーZaytoven(ゼートヴェン)の手を借りて、2014年12月にデビューソロミックステープ「HeartBreak Kid」(ハートブレイク・キッド)をリリース。

Trill Fam(トリル・ファム)のJ Reid(ジェイ・リード)、Birmingham(バーミングハム)のPrezzley P(プレズリー・ピー)やCap Baby(キャップ・ベービー)もプロデューサーとしてそのミックステープに参加。

F.L.Y.(エフ・エル・ワイ)のVee(ヴィー)、Carte Blanche(カート・ブランシュ)[2 Cool BranのWildlife Crew『ワイルドライフ・クルー』のメンバー]、Wildlife Cheese(ワイルドライフ・チーズ)とRaven Minor(レイヴン・マイナー)の曲やJohnny 1k(ジョニー・ワンケイ)のクラブ系の曲「At All」(アット・オール)も収録。

そのユニークな視点から、音楽を通して物語をリアルに表現する彼の"イースト・アトランタ"スタイルは、すべてのジャンルの音楽ファンをとりこにする。

2 Cool Bran(ツー・クール・ブラン)の芸術的ビジョン、パフォーマンス、そしてコンテンツによって、ますます豊かになる彼の叙情性が披露され、彼を注目すべきアーティストにしている。

新アルバムリリース!「I Believe EP」

Black Roots(ブラック・ルーツ)の4曲入りアルバム「I Believe EP」は2017年5月26日にリリース予定。2012年9月にSugar Shack Recordsからリリースされたアルバム「On the Ground」の大人気曲「I Believe」のレミックス版を3曲、そして新曲「Life in the System」を収録。イギリス、ブリストルのセント・ポールズ出身ラッパーJah Garvey(ジャー・ガーヴィー)とBuggsy(バッグジー)がこのアルバムにジョイントし、その独自な歌詞によって表現を奥深いものにしている。個人経験から引き出された歌詞はパワフルで聴く者に強く訴える。人生の苦難に負けず、自分自身を信じてポジティブに生きよう、とメッセージを伝える。

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デビューアルバムのリリースから30年後、レゲエバンドBlack Roots(ブラック・ルーツ)はスタジオに戻って、新しく作曲活動に臨んだ。2012年9月、Sugar Shack Recordsからアルバム「On the Ground」をリリース。このアルバムでバンド活動を再開。80年代の全盛期と現在とのギャップを埋めて、レゲエシーンを去ったことがなかったかのように新曲を作曲。彼らのサウンドは再び「優れたメロディーとうまく整えられたアレンジによって、怒りではなく思いやりのある強力なメッセージを届ける。」― Brian Robbins、Jambands.com

2014年9月、Soulbeats Recordsから「Ghetto Feel」をリリース。パワフルな曲はバンドの根本的なルーツであるレゲエサウンドを保ちながら、急進的なメッセージを伝える。

「...バンドによれば、Ghetto Feelは世界中の虐げられた人々が集まる場所。Ghetto Feelは幸せに生きている人々のためのものではない。毎日苦労して虐げられている人々、そして社会体制のために絶望的になり、訴える声を失った人々のためのものである。そのアルバムは、あきらめず苦難に立ち向かい、乗り越えるためのはげましと挑発になる...Ghetto Feelは危機的な時代にうってつけのサウンドトラック。」-Valentin Zill、Reggaeville

2016年1月、Soulbeats Recordsから「Son of Man」をリリース。ハーモニーが整ったボーカルにインパクトのあるホーンセクションが加わり、さらに、力強いベースとドラム、メロディックなギターとキーボードが重ねられて、まとめて1つとなってパワフルなメッセージを伝える。立ち上がろうとする高揚感にあふれた、深いルーツのアルバムである。

2016年8月、 ミニアルバム「Move On」をディジタル配信限定でリリース。

2017年5月、4曲入りアルバム「I Believe EP」をリリース。2012年9月にSugar Shack Recordsからリリースされたアルバム「On the Ground」の大人気曲「I Believe」のレミックス版を3曲、そして新曲「Life in the System」を収録。イギリス、ブリストルのセント・ポールズ出身ラッパーJah Garvey(ジャー・ガーヴィー)とBuggsy(バッグジー)がこのアルバムにジョイントし、その独自な歌詞によって表現を奥深いものにしている。個人経験から引き出された歌詞はパワフルで聴く者に強く訴える。人生の苦難に負けず、自分自身を信じてポジティブに生きよう、とメッセージを伝える。

80年代、イギリスのレゲエバンド Steel Pulse、Aswad、Misty In Rootsと共に、世界のレゲエシーンで人気を得た。現在の音楽においても依然として影響力があり、原動力となっている過激なスタイルでルーツレゲエをパフォーマンス。そのルーツレゲエスタイルは、不正と疎外に抵抗する声を求める人々を引き寄せる。ブラック・ルーツの妥協を許さない歌詞は彼らを代弁する声となっている。

1981年、Nubian Recordsから4曲入り12インチのデビューレコード「Bristol Rock」をリリース後、イギリス中で人気となった。BBCのJohn Peel(ジョン・ピール)はアルバムを気に入り、BBCラジオ1の全国放送番組でオンエア。そして、イギリスのベスト・ニュー・レゲエ・バンドのひとつと言われた。

多くのライブ・ツアーを実行。

複数のアルバムをリリース: Black Roots (1983)、The Frontline (1984)、In Session (1985)、Allday Allnight (1986)、Live Power (1989)、Natural Reaction (1990)、With Friends (1993)。

そして突然バンド活動を中断。

Makasoundは2004年に「On the Frontline」および2007年に「In Session」で以前のバンドのオリジナル曲を再リリース。これによってバンドは再活動を開始。

Bristol Archive Recordsは2011年に「The Reggae Singles Anthology」および2012年に「Allday Allnight 」でバンドのシングル編集アルバムをリリース。本格的な再活動となった。

Black Roots 1979年~2014年バイオグラフィービデオ: