デビューアルバム

「The Weather Up Here」(こっちの上の方の天気)

2018年11月9日にリリース!

身長が183センチある女性歌手 Niki Kennedy(ニキ・ケネディ)は、今までずっと「How is the weather up there?」(そっちの上の方の天気はどう?)という質問でからかわれてきた。

その経験から、彼女はデビューEPアルバム「The Weather Up Here」(こっちの上の方の天気)を発表。

5曲入りデビューアルバムでは善と悪、そしてとても情けないことなど人生の浮き沈みについて取り上げ、愛、切望、損失など現代社会の課題について検証する。

カナダ、ブリティッシュ コロンビア州のバンクーバーで作曲・レコーディングした初アルバムは、ポップ系のバラード、ソウルフルで率直、心のこもったグルーヴを収録。

Niki Kennedy(ニキ・ケネディ)はニュージーランドのクック諸島出身で、16歳の時Randolph Academy for the Performing Arts(ランドルフ舞台芸術アカデミー)に入学するためカナダのトロントへ移住。現在はカナダのブリティッシュ コロンビア州在住。


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シングル「Cheque, Please」(チェック・プリーズ)のPV

FRIDA AMANI フリダ・アマニ

2015年、女性ラッパー兼ヒップホップ・アーティスト Frida Amani(フリダ・アマニ)はタンザニア最大のタレントコンテスト Bongo Star Search(ボンゴ・スター・サーチ)で3位となった。

* Bongo Star Search(ボンゴ・スター・サーチ)はタンザニアのテレビ局ITVで放送されているリアリティ・音楽オーディション番組。

2018年5月、ラッパーとしてデビューシングル「Jibebe」を所属レーベル Mukii International(ムキー・インタナショナル)からリリース。ケニアで YouTube再生数のトップ20にランクインし、大成功を収めた。

セカンドシングル「Tuone」は同レーベルからリリース。

彼女のラップスタイルは Nicki Minaj(ニッキー・ミナージュ)と Lil' Kim(リル・キム)と比較される。

子供の頃 Lauryn Hill(ローリン・ヒル)と Kanye West(カニエ・ウェスト)の影響を受けて、ヒップホップ・アーティストを目指すようになった。

現在、東アフリカでトップ3の人気アーティストとなる。


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UKの伝説的なレゲエバンド Black Roots(ブラック・ルーツ)は11曲入り新アルバム「Take It」(テイク・イット)を2018年11月2日にリリース!

「我々の曲のすべては、若者が資本主義のジャングルに迷い込んで同胞を躊躇せずに殺す様子からインスピレーションを得た。その残忍さは、我々のいわゆるリーダーの考え方から来ている。特にタイトル曲『Take It』(テイク・イット)では、Jahjah ジャージャー(ラスタファリ主義の神)や人生よりもお金を優先する世界の概念について語った曲。」これがバンドによるアルバムの説明。この説明を読むと、Black Roots(ブラック・ルーツ)は自分が選んだ道から外れるつもりは全くないことがはっきりとわかる。

彼らは、社会的政治的な批判やアフリカの解放をテーマとすることをいとわない。ただし、あらゆる人種の人々をその音楽のメッセージに幅広く含める能力を備えているため、知識や力づけること、そして社会の貧しい弱者を抑圧したり奴隷にしたりする者に対して共に立ち向かうことをテーマとする。

新アルバム「Take It」(テイク・イット)は、バンドの自営レーベル Nubian Records(ヌビアン・レコード)とフランスのインディーレーベル Khanti Records(カンティ・レコード)の協力でリリース。プロデュースはバンドが担当、マスタリング・編集は Louis Beckett(ルイス・ベケット)が担当した11曲入り新アルバムは、CD、レコード、ダウンロード、音楽配信サービスなど様々な形式で購入可能。


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Black Roots(ブラック・ルーツ)について

デビューアルバムのリリースから30年後、レゲエバンドBlack Roots(ブラック・ルーツ)はスタジオに戻って、新しく作曲活動に臨んだ。2012年9月、Sugar Shack Recordsからアルバム「On the Ground」をリリース。このアルバムでバンド活動を再開。80年代の全盛期と現在とのギャップを埋めて、レゲエシーンを去ったことがなかったかのように新曲を作曲。彼らのサウンドは再び「優れたメロディーとうまく整えられたアレンジによって、怒りではなく思いやりのある強力なメッセージを届ける。」― Brian Robbins、Jambands.com

2014年9月、Soulbeats Recordsから「Ghetto Feel」をリリース。パワフルな曲はバンドの根本的なルーツであるレゲエサウンドを保ちながら、急進的なメッセージを伝える。

「...バンドによれば、Ghetto Feelは世界中の虐げられた人々が集まる場所。Ghetto Feelは幸せに生きている人々のためのものではない。毎日苦労して虐げられている人々、そして社会体制のために絶望的になり、訴える声を失った人々のためのものである。そのアルバムは、あきらめず苦難に立ち向かい、乗り越えるためのはげましと挑発になる...Ghetto Feelは危機的な時代にうってつけのサウンドトラック。」-Valentin Zill、Reggaeville

2016年1月、Soulbeats Recordsから「Son of Man」をリリース。ハーモニーが整ったボーカルにインパクトのあるホーンセクションが加わり、さらに、力強いベースとドラム、メロディックなギターとキーボードが重ねられて、まとめて1つとなってパワフルなメッセージを伝える。立ち上がろうとする高揚感にあふれた、深いルーツのアルバムである。

2016年8月、 ミニアルバム「Move On」をディジタル配信限定でリリース。

2017年5月、4曲入りアルバム「I Believe EP」をリリース。2012年9月にSugar Shack Recordsからリリースされたアルバム「On the Ground」の大人気曲「I Believe」のレミックス版を3曲、そして新曲「Life in the System」を収録。イギリス、ブリストルのセント・ポールズ出身ラッパーJah Garvey(ジャー・ガーヴィー)とBuggsy(バッグジー)がこのアルバムにジョイントし、その独自な歌詞によって表現を奥深いものにしている。個人経験から引き出された歌詞はパワフルで聴く者に強く訴える。人生の苦難に負けず、自分自身を信じてポジティブに生きよう、とメッセージを伝える。

最新アルバム「Take It」(テイク・イット)」を2018年11月2日にリリース。バンドの自営レーベル Nubian Records(ヌビアン・レコード)とフランスのインディーレーベル Khanti Records(カンティ・レコード)との協力によるこのアルバムには11曲を収録。CD、レコード、ダウンロード、音楽配信サービスなど様々な形式で購入可能。Black Roots(ブラック・ルーツ)の過去の作品をベースにして作成。彼らは、社会的政治的な批判やアフリカの解放をテーマとすることをいとわない。ただし、あらゆる人種の人々をその音楽のメッセージに幅広く含める能力を備えているため、知識や力づけること、そして社会の貧しい弱者を抑圧したり奴隷にしたりする者に対して共に立ち向かうことをテーマとする。

80年代、イギリスのレゲエバンド Steel Pulse、Aswad、Misty In Rootsと共に、世界のレゲエシーンで人気を得た。現在の音楽においても依然として影響力があり、原動力となっている過激なスタイルでルーツレゲエをパフォーマンス。そのルーツレゲエスタイルは、不正と疎外に抵抗する声を求める人々を引き寄せる。ブラック・ルーツの妥協を許さない歌詞は彼らを代弁する声となっている。

1981年、Nubian Recordsから4曲入り12インチのデビューレコード「Bristol Rock」をリリース後、イギリス中で人気となった。BBCのJohn Peel(ジョン・ピール)はアルバムを気に入り、BBCラジオ1の全国放送番組でオンエア。そして、イギリスのベスト・ニュー・レゲエ・バンドのひとつと言われた。

多くのライブ・ツアーを実行。

複数のアルバムをリリース: Black Roots (1983)、The Frontline (1984)、In Session (1985)、Allday Allnight (1986)、Live Power (1989)、Natural Reaction (1990)、With Friends (1993)。

そして突然バンド活動を中断。

Makasoundは2004年に「On the Frontline」および2007年に「In Session」で以前のバンドのオリジナル曲を再リリース。これによってバンドは再活動を開始。

Bristol Archive Recordsは2011年に「The Reggae Singles Anthology」および2012年に「Allday Allnight 」でバンドのシングル編集アルバムをリリース。本格的な再活動となった。

Black Roots 1979年~2014年バイオグラフィービデオをYouTubeで観る

Kai Otten (カイ・オッテン)は、2枚目のアコースティック/エレクトロニックアルバム「Camper Mode」(キャンパー・モード)のことを『装飾音楽』と呼ぶ。これは彼自身の音楽を見下したり軽んじたりしているわけでは決してない。なぜなら、この33才の作曲家・プロデューサー・ギタリストにとって、背景音楽(BGM)は良い音楽でもあるから。

音楽は時に穏やかで、夢を見させたり、リラックスさせたりもできる。でも同時に、現実に起こっている様子をリスナーに理解させなければならない。Kai Otten (カイ・オッテン)自身のレコードレーベル Lounge Aroma(ラウンジ・アロマ)からリリースしたアルバム「Camper Mode」(キャンパー・モード)では、存分にその経験ができる。

アンビエント、イージーリスニング、エレクトロニカ、そしてフラメンコからジャズ、トリップホップまで、幅広い影響を受けたサウンド。手作りの楽器とサウンドに、シンセサイザーやサンプルのパチパチ音、ノイズ、ざわめき音、呼出音などを組み合わせた愛情のこもった音楽に、カイのとてもクリアなコンサートギターソロを重ねる。

エレクトロニク音楽としては珍しいので「Camper Mode」(キャンパー・モード)は実験とも考えられる。従来の方法でいかにラウンジ・ミュージックを作れるかという実験。カイはその方法をオランダのアーネムにある有名なHogeschool voor de Kunsten / University of the Arts(ユトレヒト芸術大学)で学んだ。同時にミュージシャンとして複数のバンドで活動。そのため、エレクトロニクに聞こえるものの実際にはそうではないアルバムを作りたいと思いついた。いくつかのサンプルループ以外、殆どの楽器は生演奏でレコーディング。

グラミー賞受賞の卓越したパーカッショニストNene Vasquez(ネネー・ヴァスケズ)などが参加。

曲「Flamingo」(フラミンゴ)は、まるで南米の国でチェ・ゲバラーがオートバイに乗っている姿を見たかのよう。とても感動的でリズミカルなサウンド。

* エルネスト・ゲバラ・デ・ラ・セルナ(通称:Che チェ)は、アルゼンチン生まれの政治家、革命家で、キューバのゲリラ指導者。

もう一つの曲「Major Tom」(メジャー・トム)は、宇宙飛行士トム大佐と一緒に宇宙に浮かんでいるような気分にさせる天体的な音の風景。

そして、曲「In Clouds」(雲の中)は、タイトルの意味のように空中を飛んでいるような気分にさせる。

ドイツ、コロンヌを拠点にするKai Otten (カイ・オッテン)はAir(エール)、Blank & Jones(ブランク&ジョーンズ)、Moby(モービー)とTycho(タイコ)などのアーティストから影響を受けた。そしてレコードレーベルCafe del Mar(カフェ・デル・マー)の最初のChillout(チルアウト)コンピレーションアルバムからも影響を受けた。そのアルバムが時代に先駆けていたとカイは思う。カイのアルバム「Camper Mode」(キャンパー・モード)も同じように言われている。

* チルアウトは、電子音楽の作曲者により生み出された、比較的陽気でスローテンポなさまざまな形式の音楽を表す包括的な言葉。発祥は1990年代前半で、くつろぐこと(chill out)を促す俗語から来ている。

Kai Otten (カイ・オッテン)はアルバム中ずっと、音楽がより印象的になるようにわざとボーカルや歌詞を入れず、リスナーがイメージを作り出しやすいようにした。それは音楽の裏に込められた意図。リスナーは音楽だけでイメージやストーリーを想像できる。日常生活や特別な日のBGMになる。背景音楽ながらも、特定の意味合いや印象を伝える。

アルバム「Camper Mode」(キャンパー・モード)はディジタル配信、CDとLP(アナログ盤)で発売中。プロモーション用に、未公開の数店舗で『Grammophone(グラモフォーン)』紙製ミニ蓄音機型スマートフォンホルダーを入手可能。使い方は簡単。①音楽をダウンロード。②紙製ミニ蓄音機を組み立てる。③スマホを入れる。④聴く。(グラモフォーンの詳細情報・使用方法:http://www.grammophone.de)。

カイはこのアルバムの音楽だけではなくて、マーケティング方法でも新境地を開く。彼に注目&お楽しみください。

ナイジェリア出身のミュージシャン、シンガー、ラッパー、レコード・プロデューサーであるGabriel Soprinye Halliday(ガブリエル・ソプリンイェ・ハリデー、1988年4月11日生まれ)はステージ名Slim Burna(スリム・バーナ)で知られている。

ハリデーはイギリスのEssex(エッセクス)で生まれ、ナイジェリア、リバーズ州の都市Port Harcourt(ポートハーコート)で育った。

Grafton Records(グラフトン・レコード)所属プロデューサーとして音楽界に登場し、2008年にStreet Rhymes(ストリート・ライムズ)を設立。

2009年、J Martins(ジェイ・マルティンス)の曲「Oyoyo」(オヨヨ)のカバーをリリースして有名になる。

その曲はあっという間に大ヒットとなり、Nigerian DJs Coalition(ナイジェリアのDJ団体)が制作した複数のミックステープに収録された。

2013年4月11日、25才の誕生日に彼はデビュー作品「I'm on Fire」(アイム・オン・ファイヤ)をリリースし、絶賛を浴びる。ポートハーコート出身アーティストの作品の中で最も成功したミックステープとなった。15曲入りの作品は音楽ウェブサイトでのダウンロード回数は数千回を超え、Music of Africa Top 10 Mixtapes(ミュージック・オブ・アフリカ・トップ10・ミックステープ)で3位にランクイン。

2013年9月にSlim Burna(スリム・バーナ)は「Oh Na Na Na」(オー・ナ・ナ・ナ)をレコーディングし、2013年9月28日にラジオ局 Rhythm(リズム)93.7 FM ポートハーコートで初オンエア。ナイジェリア53周年独立記念日にあわせてリリースし、ほとんどの音楽評論家から絶賛を受けた。TGIFチャートでは10位に入り、2位まで上昇。彼のキャリアで初ラジオトップ10ヒットとなった。

以前は単にラップとしてジャンル分けされていたが、現在ではダンスホール、ポップ、レゲエ・フュージョン、アフロ・ラガ、ワールドなど様々なジャンルから影響を受けたサウンドが彼のスタイルとなっている。

Danny Blue and the Old Socks (ダニー・ブルー・アンド・ザ・オールド・ソックス)はベルギー、アントワープ出身の新結成バンド。

ワイルドで若い金髪の4人組はユーモアにあふれ、音楽の趣味がすごくいかしている。

2017年にあるミュージック・フェスティバルでIggy Pop(イギー・ポップ)の演奏を観たあと、彼らは話し合ってその日のうちにバンドを結成。

Mac Demarco(マック・デマルコ)、Hockey Dad(ホッケー・ダッズ)、Surf Curse(サーフ・カース)、Twin Peaks(ツイン・ピークス)などの影響を受けた。

信じがたいが、バンド結成からわずか1年でSkeggs(スケッグズは人気のオーストラリアのサーフ・ロックバンド)の前座として演奏して、Starman Records(スターマン・レコード)と契約を結んだ。

新曲を2018年11月にリリース予定!

ビデオ

音楽・試聴

Mason Indigo(メイソン・インディゴ )[本名:Jamel Lee (ジャメル・リー)、1994年12月13日生まれ] はアメリカ、ノースカロライナ州Durham(ダーラム)出身。現在ジョージア州Atlanta(アトランタ)在住のヒップホップ・ラップアーティスト。

ヒップホップを発見したのがわりと遅かった彼は、アルバム「College Dropout」(カーレジ・ドロップアウト)をリリース。

密かに父親のCDを聴いたものだったが、その経験が今のアーティストMason Indigo(メイソン・インディゴ )の基礎を築いた。

15歳で彼はステージ名DeAndre Doogle(ディアンドレ・デューグル)としてCypher(サイファー)に参加し、ヒップホップ界での活動を始めた。

* Cypher(サイファー):路上などでフリースタイルラップをすること

「自分が成長すると共に音楽も成長する。」

成熟することによって、Mason Indigo(メイソン・インディゴ)も次のレベルへと進む。

その汎用性とスタイルによって、アップテンポの曲で観客を喜ばせる。さらに、誰もが楽しめ、盛り上がれる歌詞で人の魂に触れる。

彼は世界観を表現した、考えさせる詩を作り上げる。

ジョージア州のAtlanta(アトランタ)、ノースカロライナ州のDurham(デューラム)、Fayetteville(ファイエットビル)、フロリダ州のTallahassee(タラハシー)など様々な地域で演奏。そして彼の故郷で行われた ATL vs NC(アトランタ対ノースカロライナ)のヒップホップコンペで優勝。

将来を見据えた彼は、デビューミニアルバム「StarBorn」(スターボーン)に全力を注いでいる。このアルバムタイトルは彼にぴったりであると同時に興味深い。Mason Indigo(メイソン・インディゴ )は、現在の音楽シーンをポジティブに活気づけ、インターステラー(星間)のようなものにすることを目指している。


最新シングル「Flu Game」(フルー・ゲーム)をリリース!

MV: https://youtu.be/OuwvtYw9qfg

音楽・試聴

イギリス出身、伝説のドラマーJonny Sumo(ジョニー・スモウ)はYouTubeでニュービデオ「Wipeout」(ワイプアウト)を独占公開! https://youtu.be/D6-rm5aohb0

伝説的ロックバンドMotorhead(モーターヘッド)のギタリストとして約30年間在籍したPhil Campbell(フィル・キャンベル)が参加。このビデオは、60年代The Surfaris(サーファリス)の人気インストロメンタル曲をハードなロックンロールバージョンでカバー。楽しく懐かしい、ロックンロール満載満々!ご覧ください!

世界中でドラマーとして活動してきたJonny Sumo(ジョニー・スモウ)が一番好きな街は東京。2017年3月に立川市にあるライブハウスA.A Companyでハウスバンドと数回ライブをやった。

東京に来ると、地下鉄や電車を使って様々なライブハウスへ行くのが好き。

音楽が大好きで、お気に入りのバンドはWhitesnake(ホワイトスネイク)、AC/DC(エーシー・ディーシー)、Rainbow(レインボー)、Pantera(パンテラ)など。ジョニーはCozy Powell(コージー・パウエル)、John Bonham(ジョン・ボーナム)、Ian Paice(イアン・ペイス)、Bobby Rondinelli(ボビー・ロンディネリ)、Vinnie Paul(ヴィニー・ポール)などロックドラマーが大好き。

Jonny Sumo(ジョニー・スモウ)は音楽を販売せず、ビデオだけをネットに公開する。数ヶ月前、ビデオ「Tokyo Strong」の視聴数が176,000に達して、ジョニーはとても喜んでいた。

近い将来、東京に戻る予定。

ジョニーのビデオをご覧になり評価してください!

よろしくお願いします。

日本語版HP: http://artists.topmusic.jp/maneymac

公式HP: https://maneymac.wixsite.com/mysite


私の名前はManey Mac(マネー・マック)。幼い頃、家族とアフリカからイギリスへ移住し、Barnsley(バーンスリー)という町で育った。

少年の頃、音楽と踊りが大好きだった。

ある日、教会で1人の女性から歌唱力を褒められた。私にはレコーディング・アーティストになれる才能があるので、いつかテレビや映画の関係者に出会うべきだと言われた。

数年後の2017年にクラブで運命的な出会いがあった。彼はLuke(ルーク)という名の俳優。彼はスタジオ、さらに私に歌いこなす才能があればとても適している曲も持ちあわせていた。私はその曲をレコーディングする提案をすぐに受け入れた。

数週間後、彼のスタジオでポップ・レゲエ曲「Mona Lisa Smile」(モナ・リザ・スマイル)をレコーディング。

その年の9月にスペインでミュージック・ビデオを撮影した。

「Mona Lisa Smile」(モナ・リザ・スマイル)は現在発売中。

皆さん、楽しんで聴いてください。

よろしくお願いします。

マネー・マック

日本語版HP: http://artists.topmusic.jp/luc

公式HP: http://lucband.com


Kari Kimmel(カリ・キンメル):歌手、ミュージシャン、ソングライター。

Joe Corcoran(ジョー・コーコラン):プロデューサー、ミュージシャン、ソングライター。

彼らの曲は2人合わせると900万回を超えてストリーミング再生されており、映画、テレビやアルバムでの使用は何千回にもおよぶ。

未来的なガレージロック・エレクトロニックのデュオとして、LUC(ルーク)という名でロサンゼルスを拠点にして活動する。

キンメルはThe Backstreet Boys(バックストリート・ボーイズ)、Ke$ha(ケシャ)、Joe Jonas(ジョー・ジョナス)、Demi Lovato(デミ・ロヴァート)などのレコーディング用に作曲してきた。プラチナアルバム3枚と映画音楽のゴールドアルバム5枚に歌手としても参加。

コーコランはスタジオのエンジニア、ミキサー、ミュージシャンとして、プラチナアルバム2枚を獲得し、国際アーティストLenka (レンカ)のナンバーワンヒット曲「The Show」(ザ・ショー)も手掛けた。

Ringo Starr(リンゴ・スター)は2014年のグラミーショーとCBS(米国の大手テレビ局)のビートルズ50周年記念ショーでの共演にキンメルを招待。Stevie Wonder(スティーヴィー・ワンダー)、Bruce Springsteen(ブルース・スプリングスティーン)、Alicia Keys(アリシア・キーズ)、John Mayer(ジョン・メイヤー)などのバックボーカルとしても活躍。

Chris Hadfield(クリス・ハドフィールドはカナダ出身宇宙飛行士)の2013年にDavid Bowie(デヴィッド・ボウイ)の名曲「Space Oddity」(スペイス・オディティ)のカバーをコーコランはプロデュースした。このカバーは口コミで人気となり、David Bowie(デヴィッド・ボウイ)は「これまでで最も痛烈なカバーだ」と称賛。

キンメルの曲は650本以上の映画、テレビ番組、映画の予告編、ビデオゲーム、コマーシャル(テーマソング合計18曲)などに使われてきたものの、彼女は「最も有名な誰も知らない人物」と呼ばれている。

コーコランは作曲家、プロデューサー、演奏者として数多くの映画、テレビ番組やコマーシャル(Homeward、Walking Dead、Corona Extraなど)で活躍。

LUC(ルーク)は、パーカッションループ、激しいギター、奇妙なサウンド、クールなボーカルを提供。

キンメルはメロディー・歌詞を担当。

コーコランは全ての楽器の演奏、プロデュースを担当。

LUC(ルーク)は、ある楽器やサウンドに初めて出会う素晴らしさを表現する。

「Glow」(グロー)はLUC(ルーク)のデビューシングル。

日本語版HP: http://artists.topmusic.jp/alya

公式HP: http://www.alyaofficial.com


恐れを知らず、無制限、ルールのない音楽を想像してごらん。意味深い音楽。穏やかで厳しく、勇敢で脆弱、癒しと刺激、次々に変わっていく音楽。作られた音楽ではなく、あるべきしてある音楽。

Alya(アリア)はロック、ジャズ、ポップ、クラシックなど様々なジャンルを組み合わせて、心から独特の音楽を作り出す。国境を越えて新しい世界を創造する音楽。愛。

Alya(アリア)のスタイルは一つのジャンルに定義することはできない。自発的で実験的、そして献身的で壮麗である。神秘的なルーツと古代のテーマ、そして精神性と真実の探求。こんな音楽はかつて聴いたことがないが、実は聴いたことがある。

Alya(アリア)の音楽は複雑で洗練されていて予測不能である。愛と憎しみ、喜びと恐怖、静けさと怒りなど誰もが馴染みのある感情を語り、その感情を引き出す。

すべての曲は個人的、感動的、動的な方法で人々に訴える。 Alya(アリア)を想像してごらん。愛を想像してごらん。思い切って。


紹介ビデオ

新シングルとMV「Animals」(アニマルズ)をリリース!

日本語版HP:http://artists.topmusic.jp/karbalawar


シンフォニック・メタルKarbala War(カルバラー・ウォー)は、ボリビア出身の作曲家兼ギター・ベース・キーボード奏者Daniel Carbajal(ダニエル・カルバハル)の音楽プロジェクト。


* シンフォニック・メタルは、ヘヴィ・メタルから派生した音楽のジャンルの一つ。オーケストラや合唱とのアンサンブルを軸としたサウンドがシンフォニーを連想させるため、こう呼ばれる。リード・ボーカルにオペラの声楽的な技巧を取り入れたものは特にオペラティック・メタルとも呼ばれる。


参加するセッション・ミュージシャン:

ボーカル: Nathan Nasby
ギター: Rob Aitken
「Roman at War」のキーボード:Paul Doolan
「Roman at War」の金管楽器・トランペット:Donald Malloy

ミキシング・マスタリング:German Duran


曲「The Inferate (Inside Hell)」はクラシック音楽のハーモニック・マイナー・スケール(和声的短音階)の構造で、"Inference"(推論)の概念をもとに作られた。人間の様々な側面を探求しようとする奥深い曲。「自分について知る、探究する、反省する。善悪、明暗、天国と地獄などを自分の心の奥底に探す。」


曲「Roman at War」はローマン、スパニッシュ、短音階など様々な音楽スタイルと音階を使用。その組み合わせを理解することは難しいかもしれないが、出来上がったものはローマ帝国の強さと過酷さ、そして原住民の苦悩を表現する。「国と家が破壊されても人々は立ち直る。国境と国旗で組織されたフランス人、ドイツ人、イギリス人は、古代ローマの遺跡の上に新しい帝国を建てる。」


曲「Land of Lies」は短音階の構造で、非常に悲しい曲。「人の愛を探す。自分の内面の平穏を探す。しかし、誰もいない。偽りの世で誰も見つけることができない。」


音楽

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