Lalo The Don ラロ・ザ・ドン(別名:Thug Gentleman サッグ・ジェントルマン)

独占インタビュー

2020年5月28日


ニューヨーク出身、元プロレスラーのヒップホップアーティストLalo The Don(ラロ・ザ・ドン)は2019年12月に訪日した。TopMusic.jpスタッフが東京でのライブや女子プロレスラー木村花さんと一緒に撮影したMVなどについて独占インタビュー! https://topmusic.jp/interview/lalothedon

TopMusic.jp:

今回インタビューさせていただき、ありがとうごさいます。日本の旅行はどうでしたか?

Lalo the Don:

ニューヨークから東京まで14時間のフライトはすごく疲れた。

TopMusic.jp:

どこに行きましたか?

Lalo the Don

東京都豊島区にある「闘道館」格闘技・プロレスショップ、江東区にあるBooty(ブーティー)スタジオ、そして福生市にあるクラブEchelon(エシェロン)でパフォーマンスしたり、ビデオを撮影したり。友達にも会った。あとは、秋葉原、渋谷、新宿、日本橋とかを少し探索した。

TopMusic.jp:

どんなことをしましたか?

Lalo the Don:

ライブやサイン会、ビデオ撮影など。クラブEchelon(エシェロン)のセクシーなダンサーと美しくて才能あふれる女子プロレスラー木村花さんと一緒にビデオ撮影や写真プロジェクトに取り組んだ。ミュージックビデオは2020年後半にリリース予定。

TopMusic.jp:

何か印象的なことがあった?

Lalo the Don:

すばらしいファンに沢山会えたこと。Hooters Shibuya(フーターズ渋谷店)などでのサイン会。新日本プロレスリング株式会社代表取締役社長兼CEOハロルド・メイ(Harold Meij)さんと伝説の力道山の妻、田中敬子さんに会えたこと。あとは、目黒区にある日本のプロレス 、ボクシング 、総合格闘技をテーマにしたステーキハウスレストラン Ribera(リベラ)から有名なジャケットをプレゼントされたこと!

木村花さんにWorld Wonder Ring Stardom(ワールド・ワンダー・リング・スターダム 女子プロレス)の試合に誘われた。彼女から、僕の音楽のファンで4月にアメリカへ僕に会いに行きたかったけど、コロナの影響で海外旅行は禁止になったと言われた。

TopMusic.jp:

最後に、日本のファンに何かメッセージは?

Lalo the Don:

東京が大好き。とても不思議で美しい都市だと思う。みんな、優しく接してくれた。

日本人を尊敬し、大好きです。日本各地に行ってもっとファンに会いたい。また日本を訪れてみんなを喜ばせたいと思う。

木村花さんの家族とファンにもメッセージを伝えたい。

*悲しいことに、木村花さんは参加していたNetFlixのテレビ番組「テラスハウス」での行動に対するサイバーいじめが原因と思われる自殺で5月23日に亡くなりました。

木村花さんは美しくて才能あふれる特別な人でした。彼女の笑顔で誰でも元気になれる。もっと彼女と過ごす時間があればよかったと思う。花さんのお母さん(木村響子さん)と家族にご冥福をお祈りします。そして、花さんのファンは彼女を忘れずに応援し続けて欲しい。

自殺が頭に浮かんだら、誰かに相談してください。お互いに助け合う必要がある。

TopMusic.jpのスタッフは木村花さんのご冥福をお祈り申し上げます。


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Lalo The Don ラロ・ザ・ドン(別名:Thug Gentleman サッグ・ジェントルマン)はワンマンのエンターテイメント企業。

彼は自作品すべてのエグゼクティブプロデューサー(制作総指揮)で、ヒップホップのラッパーとしてパフォーマンス。さらに他のアーティストの作曲家としても活躍。

ミュージックビデオと写真はすべて自作。

映画にも俳優として出演。そして人気雑誌"The Source"(ザ・ソース)とウェブサイト"World Star Hip Hop"(ワールド・スター・ヒップホップ)に掲載された。

Nicki Minaj(ニッキー・ミナージュ)、Keith Murray(キース・マレー)、Kool G Rap(クール・G・ラップ)、Jacki-O(ジャッキー・オー)、Rass Kass(ラス・カス)、Nitty Scott(ニッティ・スコット)、Chris Rivers(クリス・リバース)などさまざま有名ラッパーとコラブ。

音楽業界に入る前にはU.W.L.(Urban Wrestling League アーバン・レスリング・リーグ)でプロレスラーとして活動。そして日本のテレビチャネルMONDO TV(モンドティーヴィー)の番組に出演。

彼はとてもユニークな人生を送ってきた。その経験をファンの皆さんとシェアすることを楽しみにしています。


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Tadini(タディーニ)はアメリカのロサンゼルスを拠点とするロックパフォーマー。

シンガーソングライター兼プロデューサー、そして多作なピアニストであるTadini(タディーニ)はアメリカ西海岸のロックシーンに新風を巻き起こす。

マルチカルチャーな環境で育ったTadini(タディーニ)の音楽は、母国のブラジルと1960年代や1970年代のロックサウンドの影響を受け、伝統的なアメリカとヨーロッパスタイルを混ぜ合わせた実験のよう。

ブラジル出身、イタリア系の家族で育ったTadini(タディーニ)の母語はポルトガル語。さらに、中国語学校に通って、北京語を11年間勉強し、スペイン語とイタリア語も習得。この経験によって彼の音楽は多様化され、多くの人々に親しみやすくなる。

2015年にアメリカに移住して、Berklee College of Music(バークリー音楽大学)を卒業。2018年、ロサンゼルスに移動してからLAのロックシーンで活躍。

デビューシングル「The Arsonist」(ザ・アーソニスト)を日本でリリース!

*Arsonist(アーソニスト)は「放火犯」という意味。

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JE (ジェイ・イー)

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日本語版プレスキット(PDF 1.4M)


レコードレーベル Curbside Records(カーブサイド・レコード )による、アーティスト JE(ジェイ・イー)の最新アルバム「Chocolate and Roses」(チョコレート・アンド・ローゼス)を聴けば、絶対に面白いと思うはず。

非常に非定型的でユニーク、そしてさまざまなスタイルを取り込んだラップアルバム。

我々のウェブサイトで、そしてSpotify、Google Play、Amazonなどの人気音楽配信サービスで試聴・購入できます。

JE(ジェイ・イー)はアメリカ、ニューメキシコ州のクラブで演奏。

ニューヨーク出身 Ivy(アイヴィー)はアルバム「Chocolate and Roses」(チョコレート・アンド・ローゼス)のプロデューサー/ビートメーカーとして活躍。彼はニューヨークでさまざまなクラブやバーで演奏した経験がある。

二人のコンビネーションによって、かつて聴いたことがないようなサウンドが生まれた!

我々のウェブサイト https://curbsiderecords.com/je をご覧ください。一緒に旅に出よう。

JE (ジェイ・イー)

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お問合せ

Curbside Records


Armored Dawn(アーマード・ドーン)

新アルバム「Viking Zombie (Deluxe Edition)」

(ヴァイキング・ゾンビ【デラックス版】)

2020年3月にリリース

バンドのプロフィール

Armored Dawn(アーマード・ドーン)は間違いなく、ブラジルで最高のヴァイキング・メタルバンド。2014年にブラジルのサンパウロで結成、数年間にわたり作曲、レコーディング、ツアーを精力的にこなして成功した。

* ヴァイキング・メタルとは北欧神話や戦いに明け暮れるヴァイキングを主なテーマとしたヘヴィメタルに対して使われる用語。音楽的にはブラックメタルやメロディックデスメタルを基盤とする。

デビューアルバム「Power of Warrior」(パワー・オブ・ウォーリア)はデンマークでレコーディング。Tommy Hansen トミー・ハンセン(Helloween ヘロウィン、Jorn ヨルン)によってプロデュース。Peter Tagtgren ピーター・テクレン(Amon Amarth アモン・アマース、Children of Bodom チルドレン・オブ・ボドム)によってミキシング。

Megadeth(メガデス)、Symphony X(シンフォニー・エックス)、Rhapsody(ラプソディー)、Tarja(ターヤ)、Sabaton(サバトン)などの人気メタルバンドと共にツアー。世界中に忠実なファンを集めて、経験豊富でダイナミックなライブバンドに成長。プログレッシブ・メタル・バンドFates Warning(フェイツ・ウォーニング)と共にドイツ、オランダ、チェコ、ハンガリーとスロバキアでツアー。「Viking Soul」(ヴァイキング・ソウル)のMVはアメリカ、カリフォルニア州のヨセミテ国立公園で撮影され、YouTubeで再生回数37万を超えた。

セカンドアルバム「Barbarians in Black」(バーバリアンズ・イン・ブラック)は、AFM Records(エイエフエム・レコード)によって2018年2月にリリース。Kato Khandwala カトウ・カンドワラ(The Pretty Reckless プリティー・レックレス、Papa Roach パパ・ローチ)と Bruno Agra ブルーノ・エイグラ(We Are Harlot ウィ・アー・ハーロット)によってプロデュース。Sebastian Seeb Levermann セバスチャン・シーブ・リーバーマン(Orden Ogan オルデンオーガン)によってミキシングとマスタリング。アルバム宣伝のためArmored Dawn(アーマード・ドーン)はドイツとオランダでDiamond Head(ダイアモンド・ヘッド)と共にツアー、そしてHammerfall(ハンマーフォール)と共にヨーロッパツアー。「Sail Away」(セイル・アウェイ )と「Gods of Metal」(ゴッズ・オブ・メタル)のMVはそれぞれYouTubeで再生回数100万回を超えた。

2018年12月、「Beware of the Dragon」(ビウェア・オブ・ザ・ドラゴン)のMVはブラジル全国の映画館で映画"Aquaman"(アクアマン)の前に上映された。Liberty Films Group リバティー・フィルム・グループ (Megadeth メガデス、Angra アングラ、Dee Snider ディー・スナイダー)によって撮影・監督。YouTubeで再生回数200万回を超えた。

2019年10月にリリースされた最新アルバム「Viking Zombie」(ヴァイキング・ゾンビ)は大絶賛を浴びた。アルバム中の2曲「Ragnarok」(ラグナロク)と「Animal Uncaged」(アニマル・アンケイジド)はアメリカのラジオで頻繁にオンエアされ、Mediabase Independent Chart(メディアベース・インデペンデント・チャート)で15位にランクイン。

2020年3月に「Ragnarok」(ラグナロク)のアコースティック版と「Animal Uncaged」(アニマル・アンケイジド)のライブ版が収録されたアルバム「Viking Zombie (Deluxe Edition)」(ヴァイキング・ゾンビ【デラックス版】をリリース。

新アルバム「Classics」- Andrew Farstar

2020年2月20日にリリースされた「Classics」(クラシックス)は、独特でスムーズな歌声とスタイルを持っているオーストラリア出身の歌手Andrew Farstar(アンドリュー・ファースター)の新アルバム。

このアルバムは過去数十年間の人気曲をカバーした10曲入りアルバム。アンドリューはJohn O’Banion(ジョン・オバニオン)、Jay Graydon(ジェイ・グレイドン)、Carpenters(カーペンターズ)、Elton John(エルトン・ジョン)、Phil Collins(フィル・コリンズ)などの曲をカバー。

多才な彼の独特でスムーズな歌声によってジャズからポップまで幅広いジャンルをミックスしたサウンドは、音楽好きなら誰でも気に入るはず。

曲リスト:

1. Top of the World

2. Walk on By (remix)

3. I Don’t Want to Lose Your Love (remix)

4. Cry Me a River (remix)

5. When You Look in My Eyes (remix)

6. You Don’t Have to Say You Love Me

7. Sealed With a Kiss (remix)

8. Against All Odds (Take a Look at Me Now)

9. A House is Not a Home

10. Your Song


日本語版プレスキットをダウンロード(PDF 936kb)



アルバム情報・試聴・動画など:

https://topmusic.jp/product_info2.php?products_id=2839

Andrew Farstar(アンドリュー・ファースター)は、独特でスムーズな歌声とスタイルを持っているオーストラリア出身のアーティスト。 ジャンルはジャズからポップまで幅広い。

日本では、曲「Chamomile Tea」(カモミール・ティー)と「I Don’t Want to Lose Your Love」(アイ・ドント・ウォント・トゥ・ルーズ・ユア・ラブ)で知られている。

アンドリューは、Spotifyで多くの人からフォローされている。彼の曲はアメリカのラジオチャートでトップ10にランクイン。そしていくつかのメディアから絶賛された。

視力障害に立ち向かうことが彼の音楽キャリアの原動力となっている。

アーティスト情報:

https://topmusic.jp/artist.php?products_id=1581

President Street

プレジデント・ストリート

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President Street(プレジデント・ストリート)は特定のジャンルに固執しないバンドです。

「音楽記者からポップ・フュージョンと呼ばれている。確かに、最新シングル[I Found Me](アイ・ファウンド・ミー)は、ソウルからドラムンベースまでさまざまな影響を受けた、絶妙ない組み合わせのとてもキャッチ―な曲。でも、そんな言葉を鵜吞みにしないで。曲はMusic Week's UK Club Charts(ミュジック・ウィークのUKクラブチャート)の5位にランクイン!」 — Voice Magazine (ヴォイス雑誌、2019年12月)

UK Official Charts(イギリスのオフィシャル・チャート)のトップ5にランクインして、2019年に2回目のイギリスツアーを成功させ、President Street(プレジデント・ストリート)は今、間違いなく勢いに乗っている。

オーストラリアのメルボルン出身、President Street(プレジデント・ストリート)は偶然出会って集まった、多岐にわたるミュージシャンの組み合わせ。地元の音楽店の掲示板からTinder(ティンダー)のようなミュージシャン向き出会いサイトまで、さまざまな手段を使って集まったバンドは典型的なスタートではない。各メンバーは異なる職業や音楽バックグラウンドを持っているものの、音楽作りが大好きは共通点。

バンド名はPete(ピート)が育てられた家のある、オーストラリアのパース市内の道の名前から取った。感情や思い出に深く繋っている音楽は、我々の人生にとって大切なものを表現している。この感情と音楽の繋がりはバンドの作曲方法に影響している。

フロントメンバーPete(ピート)とRuby(ルビー)はバンドのリーダーとして活躍。彼らの本能、スキルと多様性に富んだ音楽によって、言葉では説明できないユニークでこれまでにない驚きの音を作り出す。


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Lalo The Don

ラロ・ザ・ドン

日本語版HP

Lalo The Don ラロ・ザ・ドン(別名:Thug Gentleman サッグ・ジェントルマン)はワンマンのエンターテイメント企業。

彼は自作品すべてのエグゼクティブプロデューサー(制作総指揮)で、ヒップホップのラッパーとしてパフォーマンス。さらに他のアーティストの作曲家としても活躍。ミュージックビデオと写真はすべて自作。

映画にも俳優として出演。そして人気雑誌"The Source"(ザ・ソース)とウェブサイト"World Star Hip Hop"(ワールド・スター・ヒップホップ)に掲載された。

Nicki Minaj(ニッキー・ミナージュ)、Keith Murray(キース・マレー)、Kool G Rap(クール・G・ラップ)、Jacki-O(ジャッキー・オー)、Rass Kass(ラス・カス)、Nitty Scott(ニッティ・スコット)、Chris Rivers(クリス・リバース)などさまざま有名ラッパーとコラブ。

音楽業界に入る前にはU.W.L.(Urban Wrestling League アーバン・レスリング・リーグ)でプロレスラーとして活動。そして日本のテレビチャネルMONDO TV(モンドティーヴィー)の番組に出演。

彼はとてもユニークな人生を送ってきた。その経験をファンの皆さんとシェアすることを楽しみにしています。


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フランス系スイス人のピアニスト兼作曲家 Vivian Roost(ヴィヴィアン・ルースト)

新アルバム「The Seasons」(季節)をリリース!

シングル「Spring」のMVはYouTubeで公開

https://youtu.be/B2WnNnlAiNo

フランス系スイス人 Vivian Roost(ヴィヴィアン・ルースト)は、ロマンチック派とコンテンポラリー・ポスト・クラシカル派の間に位置する国際的なクラシック音楽のピアニスト、作曲家兼プロデューサーである。

* コンテンポラリー・ポスト・クラシカル:ピアノやバイオリン、チェロなどの弦楽器を用いたクラシック音楽に、エレクトロニクスを融合させた作風。

子供の頃に、Erik Satie(エリック・サティ)、Claude Debussy(クロード・ドビュッシー)、坂本龍一、久石譲、Michael Nyman(マイケル・ナイマン)などの音楽の影響を受けた。

4歳でピアノを始めたヴィヴィアンは、映画音楽の作曲家になる夢を叶えた。

10年以上に渡り数々の視聴覚シアタープロジェクトに参加し、人気のフランス歌手ZAZなど数多くのポップ・アーティストのために作曲してきた。

ミニアルバム「Un autre monde」(異世界)とデビューアルバム「Depart」(出発)は世界中で絶賛。この度セカンドアルバム「The Seasons」(季節)をリリース。

山に囲まれた湖の近く、スイスの Lausanne(ローザンヌ)で生まれ育ったので、幼い頃から季節節の美しさに感動してきた。この経験は作曲家として彼の音楽に影響を与えた。

ある日、日本の俳句を読んだことからインスピレーションを受け、アルバム「The Seasons」(季節)が出来上がった。

松尾芭蕉、小林一茶、内藤丈草の俳句に触発された「The Seasons」(季節)は人生の頌歌。

100年前に製造され、細心の注意を払って修復された4台のピアノで演奏した、異なる4つの風景を描いた音楽の四季節。

初めての日本旅行中に習得した真に詩的なタッチによって、芸術的で多様な音の風景を描いたこのアルバムは、彼の日本の文化に対する関心の深さを表している。

2016年のアジア初ツアーを成功させ、2018年3月には東京でコンサートを行った。

前リリース

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Pelican State(ペリカン・ステート)

新シングル「Brittle Stone」(ブリットル・ストーン)をリリース!

メイキング動画

アーティストのプロフィール

Pelican State(ペリカン・ステート)は Constant van Graan(コンスタント・ヴァン・グラン)のソロ音楽プロジェクト。

彼はナミビア出身、活気のある学園都市として知られる南アフリカの Potchefstroom(ポチェフストルーム)に現在在住。

オルタナティブ・ソフトロックとアンビエント・サウンドをミックスした爽やかな音楽。

2015年、デビューアルバム「Imaginary Stones」(イマジナリィ・ストーンズ)をリリース、南アフリカの大手テレビチャネルKykNET のアフリカーンス語でのテーマソング「My Tyd Staan Stil」(マイ・タイド・スタン・スティル)を共作。

* アフリカーンス語(Afrikaans)は、インド・ヨーロッパ語族のゲルマン語派で西ゲルマン語群に属する低地ドイツ語に属し、オランダ語から派生した言語。

南アフリカ中の音楽フェスティバルに数多く出演。

2018年、アイルランドでライブツアーを行った。

2019年、シングル「Brittle Stone」(ブリットル・ストーン)をリリース。

アーティスト名"Pelican State"は、牛乳が公式飲物となっているアメリカのルイジアナ州へのオマージュである。しかし、彼はルイジアナ州に行ったことはなく、乳糖不耐症である。


音楽・試聴

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Gianfranco Tronu

ジャンフランコ・トロヌ


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VOCALOID(ボーカロイド)動画 YouTubeチャネル

連絡


Gianfranco Tronu(ジャンフランコ・トロヌ)はイタリア出身、55歳、既婚、娘が一人。

作曲家、バーチャルシンガーのコンピュータープログラム専門家、VOCALOID(ボーカロイド)のプログラマー。

殆ど全ての音楽ジャンルが好きだが、特にジャズ、ラテン・ジャズ、スムーズ・ジャズ、ラテン、ファンクとバラードが好き。


ドラムとキーボードを演奏できるものの、コンピューターを利用すれば現実的な方法で様々な楽器を演奏できる。

私はYouTube公認パートナーで、3百本以上のVOCALOID(ボーカロイド)動画は自分のYouTubeチャネルを公開。https://www.youtube.com/c/gianfrancotronu

* VOCALOID(ボーカロイド)とは、ヤマハが開発した音声合成技術、及びその応用製品の総称である。略称としてボカロという呼び方も用いられる。メロディーと歌詞を入力することでサンプリングされた人の声を元にした歌声を合成することができる。対応する音源については、主にヤマハとライセンス契約を締結した各社がサンプリングされた音声を収録した歌手ライブラリを独自に製作し、ヤマハ製のソフトウェア部分と組み合わせて製品として販売されている。「VOCALOID(ボーカロイド)」および「ボカロ」はヤマハ株式会社の登録商標である。


2019年、新ジャズ・シングル「I'll Take The Time」

(アイル・テイク・ザ・タイム)を日本でリリース!

Gianfranco Tronu

ジャンフランコ・トロヌ

その他リリース

ジャズ・ラテン・スムーズジャズ・ジャズフュージョン

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新シングル「One Way Street」(ワン・ウェイ・ストリート)をリリース!

The SoapGirls

ザ・ソープガールズ

忘れられないメロディーとキャッチーななコーラス、そしてエネルギッシュで激しい本格的なライブで、The SoapGirls(ザ・ソープガールズ)は高い評価を得ている。

2015年以来、世界中でライブ活動を続けてきた。フランス生まれの姉妹 Millie(ミリー)とMie(ミー)の大胆さは批評家を驚かせ、世界中の熱狂的なファンたちは"The SoapSuds"(ザ・ソープサドゥズ=せっけんの泡)と呼ばれている。イギリスとヨーロッパ中でバンドを追いかけるファンもいる。

The SoapGirls(ザ・ソープガールズ)自身が "Society's Rejects"(社会から拒絶された者)。

2018年に伝説的 Rebellion Festival(レベリオン・フェスティバル)や Camden Rocks Festival(カムデン・ロック・フェスティバル)など数多くのフェスで素晴らしいパフォーマンスを披露したたおかげで本格的なパンクロッカーとして認められた。2019年にはメインアクトとして招待されるようになった。

The SoapGirls(ザ・ソープガールズ)は社会から拒絶された者について中性的で大胆、かつ率直に作曲。

アルバム「Societys Rejects」(ソサエティズ・リジェクツ)をリリースしてから Classic Rock(クラシック・ロック)、The Mirror(デイリー・ミラー)、Vive Le Rock(ヴィヴ・ル・ロック)で特集された。最新2枚のシングルは、BBCラジオでオンエアされ、Planet Rock Radio(プラネット・ロック・ラジオ)など様々なラジオ局のプレイリストに追加された。

偏見や嫌悪感にあふれた人々に誠実さと誇りを持って立ち向かうThe SoapGirls(ザ・ソープガールズ)は、行く手を阻もうとする人々をものともせず、多くの困難を乗り越えてきた。

花火をふんだんに使った爽快なライブパフォーマンスで彼女たちは輝いて見える。すべてのライブは包括性と表現の自由をテーマとしている。音楽があらゆる人々のためであること、そしてだれもが自由に本来の自分でいられるべきだということを彼女たちはライブで表現したい。

クール、かつ魅惑的で催眠術にかかったような The SoapGirls(ザ・ソープガールズ)は南アフリカのケープタウンで8年間大道芸人をしてきた。街の人々が彼女たちを"The SoapGirls"(ザ・ソープガールズ)と呼ぶようになった。

「ずっと前からThe SoapGirls(ザ・ソープガールズ)として生きてきた。事情があって8、9歳の頃から9年間休むことなく毎日、街でせっけん(ソープ)を売ってライブをしていた。」

12~13歳の時にレコーディング活動を開始。その後、Universal Records(ユニバーサル・レコード)と契約を結びデビューアルバムをリリース。

SUMMY(サミー)[本名:Summer Ferguson(サマー・ファーガソン)]はアメリカ、アリゾナ州のメサ(Mesa)出身、女性シンガーソングライター。

幼い頃から音楽への情熱を持っていたSUMMY(サミー)は、15歳の時に歌手の道を志すためロサンゼルスへ移動。

彼女は、YouTubeやInstagramからの収入(そして父親の財政支援)で生活しながら忠実なファンを集めることによって、忠実なファン基盤を築きあげた。

現在、SUMMY(サミー)は2019年中にリリース予定の新曲にとりかかっている。

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2018年、人間関係での不信やコントロール問題を取り上げたデビューシングル「SUS」(サッス)をリリース。「SUS」は"Suspicious"(疑わしい)の省略で、魅惑的なサウンドとSUMMY(サミー)の強く美しい歌声を特徴とする。「SUS」の音楽配信やビデオの再生数は100万回突破。

2019年2月にうまくいかない人間関係の不安定な状態を描いたセカンドシングル「Modern Art」(モダン・アート)をリリース。「Modern Art」は催眠術のような音楽。この曲もSUMMY(サミー)の強く美しい歌声を特徴とし、ファンから高い評価を受ける。